無形資産(IFRS)
連結
- 2022年3月31日
- 3億1100万
- 2023年3月31日 +32.15%
- 4億1100万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注)1.帳簿価額のうち「その他」は、工具、器具及び備品、使用権資産、その他の非流動資産ならびに無形資産であり、建設仮勘定とソフトウエア仮勘定を含めています。2023/06/28 11:18
なお、金額には消費税等は含まれていません。 - #2 注記事項-のれん及び無形資産、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)増減表2023/06/28 11:18
のれんおよび無形資産の取得原価、償却累計額および減損損失累計額の増減ならびに帳簿価額は以下のとおりです。
取得原価 - #3 注記事項-コミットメント、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 決算日以降の支出に関するコミットメントは以下のとおりです。2023/06/28 11:18
前連結会計年度(2022年3月31日) 当連結会計年度(2023年3月31日) 有形固定資産の取得 30 612 無形資産の取得 - 48 合計 30 660 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1)リース費用に関する定量開示2023/06/28 11:18
(2)その他の定量開示前連結会計年度(自 2021年4月1日至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日至 2023年3月31日) その他有形固定資産 23 16 無形資産 1 1 小計 673 713
- #5 注記事項-企業結合、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (4)取得日現在における支払対価、取得資産及び引受負債の公正価値2023/06/28 11:18
(注)1.支払対価の公正価値は、取得日に交付した普通株式を、取得直前の日の終値で評価した金額(単位:百万円) 使用権資産 47 無形資産 93 持分法で会計処理されている投資 2,065
で測定しています。 - #6 注記事項-重要な会計上の見積り及び判断、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 重要な会計上の見積りおよびその基礎となる仮定は継続して見直しています。会計上の見積りの見直しによる影響は、新型コロナウイルス感染症の影響も踏まえ、見積りを見直した会計期間およびそれ以降の将来の会計期間において認識しています。2023/06/28 11:18
当連結会計年度において、有形固定資産、使用権資産、のれんおよび無形資産の減損テストの仮定を見直しています。なお、依然として新型コロナウイルス感染症への警戒感は続くものの、その影響は落ち着きを見せはじめ、国内の経済活動は徐々に改善するものとして、将来キャッシュ・フローを算定しています。
経営者が行った連結財務諸表の金額に重要な影響を与える判断および見積りは以下のとおりです。 - #7 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- また、のれんは連結財政状態計算書において、取得原価から減損損失累計額を控除した価額で表示しています。2023/06/28 11:18
(9)無形資産(のれんを除く)
個別に取得した無形資産は、当初認識時に取得原価で測定しています。 - #8 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 投資活動によるキャッシュ・フローは、4,609百万円の収入となりました。2023/06/28 11:18
主なものは、定期預金の純減額490百万円、余資の運用である有価証券の純減額4,600百万円、ならびに有形固定資産及び無形資産の取得による支出△576百万円です。
なお、前年同期は651百万円の支出であり、主なものは、余資の運用である有価証券の純減額100百万円、有形固定資産及び無形資産の取得による支出△740百万円です。 - #9 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤【連結キャッシュ・フロー計算書】2023/06/28 11:18
(単位:百万円) 有価証券の純増減額(△は増加) 100 4,600 有形固定資産及び無形資産の取得による支出 △740 △576 有形固定資産の除却による支出 △14 △11 - #10 連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
- ①【連結財政状態計算書】2023/06/28 11:18
(単位:百万円) のれん 14,15 2,515 14,280 無形資産 14 311 411 持分法で会計処理されている投資 16 11,925 14,112