無形固定資産
連結
- 2015年3月31日
- 10億2600万
- 2016年3月31日 +13.94%
- 11億6900万
個別
- 2015年3月31日
- 3億300万
- 2016年3月31日 -12.54%
- 2億6500万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額149百万円は、全社資産に係る減価償却費159百万円及びセグメント間取引消去△9百万円である。2016/06/23 11:09
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額135百万円は、全社資産の設備投資24百万円及びソフトウエア111百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額647百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用657百万円、貸倒引当金の調整額△2百万円及びセグメント間取引消去△8百万円である。
セグメント資産の調整額509百万円は、全社資産4,481百万円及び連結調整△3,971百万円である。
減価償却費の調整額134百万円は、全社資産に係る減価償却費143百万円及びセグメント間取引消去△8百万円である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60百万円は、全社資産の設備投資1百万円及びソフトウエア59百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2016/06/23 11:09 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2016/06/23 11:09 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の主な増加額
ソフトウエア 帳票出力システムバージョンアップ 26百万円2016/06/23 11:09 - #5 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における流動資産は、前連結会計年度末に比べて3,663百万円増加し、44,948百万円となった。これは主に現金及び預金が4,101百万円減少したものの、受取手形及び売掛金が7,015百万円、その他流動資産が424百万円それぞれ増加したこと等によるものである。2016/06/23 11:09
固定資産は、前連結会計年度末に比べて931百万円減少し、25,942百万円となった。これは主に、有形固定資産が196百万円、長期貸付金が183百万円、無形固定資産が142百万円それぞれ増加したものの、投資有価証券が1,584百万円減少したこと等によるものである。
(負債) - #6 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっている。但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2016/06/23 11:09