無形固定資産
連結
- 2016年3月31日
- 11億6900万
- 2017年3月31日 -13.86%
- 10億700万
個別
- 2016年3月31日
- 2億6500万
- 2017年3月31日 -17.36%
- 2億1900万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 減価償却費の調整額134百万円は、全社資産に係る減価償却費143百万円及びセグメント間取引消去△8百万円である。2017/06/23 11:32
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額60百万円は、全社資産の設備投資1百万円及びソフトウエア59百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- 整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額670百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用698百万円、貸倒引当金の調整額△8百万円及びセグメント間取引消去△19百万円である。
セグメント資産の調整額2,188百万円は、全社資産5,882百万円及び連結調整△3,693百万円である。
減価償却費の調整額131百万円は、全社資産に係る減価償却費138百万円及びセグメント間取引消去△6百万円である。
有形固定資産及び無形固定資産の増加額の調整額55百万円は、全社資産の設備投資1百万円及びソフトウエア54百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント利益又は損失は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。2017/06/23 11:32 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 無形固定資産
定額法
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用している。2017/06/23 11:32 - #4 有形固定資産等明細表(連結)
- 無形固定資産の主な増加額
ソフトウエア Notesバージョンアップ 23百万円2017/06/23 11:32 - #5 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 無形固定資産
定額法によっている。但し、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法によっている。2017/06/23 11:32