売上高
連結
- 2018年3月31日
- 292億7700万
- 2019年3月31日 -2.93%
- 284億2000万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、2018年4月より「M&T事業」を統括するサノヤスMTG㈱を設立したことから、前連結会計年度のセグメント情報を、当連結会計年度におけるセグメント区分に基づいて作成するための情報を、遡って入手することは困難なため、当連結会計年度については、前連結会計年度の報告セグメントの区分についても作成している。2019/07/05 13:24
3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- (単位:百万円)2019/07/05 13:24
顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 LEPTA SHIPPING CO.,LTD 5,952 造船事業 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と同一である。
事業セグメントの利益は、営業利益ベースの数値である。セグメント間の内部収益及び振替高は市場実勢価格に基づいている。2019/07/05 13:24 - #4 売上高、地域ごとの情報(連結)
- (注) 売上高は顧客の所在地を基礎とし、国又は地域に分類している。2019/07/05 13:24
- #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- M&T事業では底堅い内外需を背景に、建設工事用エレベーターの販売・レンタル、空調・給排水工事の設計及び施工、化粧品等製造用真空乳化装置・攪拌機の販売、遊園機械の販売等が堅調に推移した。精密機械加工を主業としているサノヤス精密工業㈱の関西地区内3生産拠点を本社のある兵庫県三田市に集約し、生産効率の一層の向上を図る目的で新工場の建設を進めていたが、2019年3月に二期工事が完成し、移転が完了した。2019/07/05 13:24
これらの結果、当連結会計年度の業績は、売上高は前期比688百万円(1.5%)増加の48,144百万円となり、営業利益は1,272百万円(前期は3,160百万円の営業損失)、経常利益は1,326百万円(前期は3,145百万円の経常損失)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,383百万円(前期は4,260百万円の親会社株主に帰属する当期純損失)となった。
セグメントの経営成績は次のとおりである。