建物(純額)
個別
- 2020年3月31日
- 1200万
- 2021年3月31日 -100%
- 0
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ①有形固定資産2021/06/22 13:25
主として定率法によっている。但し、1998年4月1日以降取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用している。
なお、主な耐用年数は次のとおりである。 - #2 固定資産売却益の注記(連結)
- ※4 固定資産売却益の内容は、次のとおりである。2021/06/22 13:25
前連結会計年度(自 2019年4月1日 至 2020年3月31日) 当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) 土地 389百万円 -百万円 建物 8百万円 -百万円 その他 0百万円 -百万円 - #3 担保に供している資産の注記(連結)
- (1) 工場財団2021/06/22 13:25
(2) その他前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物 604 百万円 - 百万円 構築物 957 百万円 - 百万円
担保付債務前連結会計年度(2020年3月31日) 当連結会計年度(2021年3月31日) 建物 1,235 百万円 850 百万円 土地 1,635 百万円 779 百万円 - #4 減損損失に関する注記(連結)
- サノヤス建機㈱及びサノヤス・エンジニアリング㈱の事業用資産は将来キャッシュ・フローが見込まれないため、備忘価額まで減額している。2021/06/22 13:25
また、サノヤス造船㈱の事業用資産は営業キャッシュ・フローの継続的なマイナスのため、Sanoyas Rides Australia Pty Ltdの事業用資産は当該事業が継続的に営業損失を計上しているため減損損失を認識している。なお、サノヤス造船㈱及びSanoyas Rides Australia Pty Ltdの事業用資産は正味売却価額により測定し、時価については土地・建物は不動産鑑定評価額等により、償却資産については零として評価している。
当連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定率法2021/06/22 13:25
但し、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備は除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法によっている。
なお、主な耐用年数は、建物8~50年である。