四半期報告書-第8期第3四半期(平成30年10月1日-平成30年12月31日)
2 報告セグメントの変更等に関する事項
当社グループは、第1四半期連結会計期間において、経営管理区分の一部変更を行ったため、「陸上事業」及び「レジャー事業」を「M&T事業」に統合している。
なお、2018年4月より「M&T事業」を統括するサノヤスMTG㈱を設立したことから、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント区分に基づいて作成するための情報を、遡って入手することは困難なため、次のとおり、当第3四半期連結累計期間について、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成している。
(単位:百万円)
(注) 1 調整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額618百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用636百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円及びセグメント間取引消去△16百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。
当社グループは、第1四半期連結会計期間において、経営管理区分の一部変更を行ったため、「陸上事業」及び「レジャー事業」を「M&T事業」に統合している。
なお、2018年4月より「M&T事業」を統括するサノヤスMTG㈱を設立したことから、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報を、当第3四半期連結累計期間におけるセグメント区分に基づいて作成するための情報を、遡って入手することは困難なため、次のとおり、当第3四半期連結累計期間について、前第3四半期連結累計期間の報告セグメントの区分に基づき作成している。
(単位:百万円)
| 報告セグメント | 合計 | 調整額 (注1) | 四半期 連結損益 計算書 計上額 (注2) | |||
| 造船事業 | 陸上事業 | レジャー 事業 | ||||
| 売上高 | ||||||
| 外部顧客への売上高 | 20,465 | 11,035 | 3,057 | 34,558 | - | 34,558 |
| セグメント間の内部 売上高又は振替高 | 7 | 765 | - | 773 | △773 | - |
| 計 | 20,473 | 11,801 | 3,057 | 35,331 | △773 | 34,558 |
| セグメント利益又は 損失(△) | △62 | 1,078 | 192 | 1,208 | △618 | 589 |
(注) 1 調整額は、以下のとおりである。
セグメント利益又は損失の調整額618百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用636百万円、貸倒引当金の調整額△0百万円及びセグメント間取引消去△16百万円である。
全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費である。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っている。