四半期報告書-第11期第3四半期(令和3年10月1日-令和3年12月31日)
(注) 1 調整額は、以下のとおりであります。
セグメント利益又は損失の調整額△958百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△969百万円、貸倒引当金の調整額0百万円及びセグメント間取引消去11百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
2021年2月末、造船事業を㈱新来島どっくに譲渡したことから、第1四半期連結会計期間より、従来「M&T事業」としていたセグメントを「産業向け」「建設業向け」「レジャー」の3セグメントに変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による各セグメントの売上高、セグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。
セグメント利益又は損失の調整額△958百万円は、各報告セグメントに配分していない全社費用△969百万円、貸倒引当金の調整額0百万円及びセグメント間取引消去11百万円であります。全社費用は、報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
2 セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の営業損失と調整を行っております。
3 報告セグメントの変更等に関する事項
2021年2月末、造船事業を㈱新来島どっくに譲渡したことから、第1四半期連結会計期間より、従来「M&T事業」としていたセグメントを「産業向け」「建設業向け」「レジャー」の3セグメントに変更しております。なお、前第3四半期連結累計期間のセグメント情報は、変更後の報告セグメントの区分に基づいて作成しております。
また、会計方針の変更に記載のとおり、第1四半期連結会計期間の期首から収益認識会計基準等を適用し、収益認識に関する会計処理方法を変更したため、事業セグメントの利益又は損失の算定方法を同様に変更しております。
当該変更による各セグメントの売上高、セグメント利益又は損失に与える影響は軽微であります。