宮越 HD(6620)の全事業営業利益の推移 - 第一四半期
連結
- 2011年12月31日
- 2億5000万
- 2012年6月30日 -85.2%
- 3700万
- 2013年6月30日 +21.62%
- 4500万
- 2014年6月30日 +222.22%
- 1億4500万
- 2015年6月30日 -13.79%
- 1億2500万
- 2016年6月30日 +27.2%
- 1億5900万
- 2017年6月30日 +33.33%
- 2億1200万
- 2018年6月30日 +19.81%
- 2億5400万
- 2019年6月30日 -5.91%
- 2億3900万
- 2020年6月30日 -4.18%
- 2億2900万
- 2021年6月30日 -31%
- 1億5800万
- 2022年6月30日 -44.3%
- 8800万
- 2023年6月30日 +9.09%
- 9600万
- 2024年6月30日 -6.25%
- 9000万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは引き続き不動産賃貸管理事業の収益基盤の強化に取り組むとともに、再開発事業の着工に備えて、改装費用を伴う長期入居予定の新規テナントの入居の見送り、賃貸契約期限の到来するテナントに対しても再開発の状況を見据えて長期間の契約更新は避けるなどの施策を継続的に実施しております。2023/08/10 14:39
この結果、当第1四半期連結累計期間における営業収益は277百万円(前年同期比13.1%減)、営業利益96百万円 (前年同期比9.2%増)、経常利益202百万円(前年同期比8.4%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益137百万円 (前年同期比9.2%増)を計上いたしました。
当第1四半期連結会計期間末における財政状態は次のとおりであります。