宮越 HD(6620)の全事業営業利益の推移 - 第三四半期
連結
- 2011年12月31日
- 2億5000万
- 2012年12月31日 -5.6%
- 2億3600万
- 2013年12月31日 +61.02%
- 3億8000万
- 2014年12月31日 -2.37%
- 3億7100万
- 2015年12月31日 +25.34%
- 4億6500万
- 2016年12月31日 +16.56%
- 5億4200万
- 2017年12月31日 +20.85%
- 6億5500万
- 2018年12月31日 +20.76%
- 7億9100万
- 2019年12月31日 -10.49%
- 7億800万
- 2020年12月31日 +16.95%
- 8億2800万
- 2021年12月31日 -53.5%
- 3億8500万
- 2022年12月31日 -11.17%
- 3億4200万
- 2023年12月31日 +2.34%
- 3億5000万
- 2024年12月31日 -24.86%
- 2億6300万
- 2025年12月31日
- -1億5800万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- このような状況下、当社グループは引き続き不動産賃貸管理事業の収益基盤の強化に取り組むとともに、再開発事業の着工に備えて、改装費用を伴う長期入居予定の新規テナントの入居の見送り、賃貸契約期限の到来するテナントに対しても再開発の状況を見据えて長期間の契約更新は避けるなどの施策を継続的に実施しております。2024/02/09 15:15
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は855百万円(前年同期比14.6%減)、営業利益350百万円(前年同期比2.3%増)、経常利益587百万円(前年同期比1.2%減)、親会社株主に帰属する四半期純利益388百万円(前年同期比21.7%増)を計上いたしました。
当第3四半期連結会計期間末における財政状態は次のとおりであります。