営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年12月31日
- 6億5500万
- 2018年12月31日 +20.76%
- 7億9100万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 賃貸物件はほぼ100%のフル稼働を維持しました。既存テナントの2年毎の契約改定では賃貸料は引き続き10%程度の上昇基調が続きました。また前年同期に比べ為替相場が元高円安となったことも営業収益の増加に寄与しました。一方、販管費はほぼ横ばいを維持できましたので増収効果が利益の増加に反映しました。2019/02/14 15:26
この結果、当第3四半期連結累計期間における営業収益は、1,102百万円(前年同期比11.6%増)、営業利益791百万円(前年同期比20.7%増)、経常利益879百万円(前年同期比17.1%増)、親会社株主に帰属する四半期純利益515百万円(前年同期比32.1%増)を計上いたしました。
財務状態につきましては、以下のとおりであります。