建物及び構築物(純額)
連結
- 2014年3月31日
- 3500万
- 2015年3月31日 -82.86%
- 600万
有報情報
- #1 重要な減価償却資産の減価償却の方法(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
(イ)有形固定資産
定率法(在外連結子会社は定額法)を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物及び構築物・・・・ 2~10年
機械装置及び運搬具・・ 5~10年
その他・・・・・・・・ 2~8年
(ロ)無形固定資産
土地使用権については、使用年数に基づく定額法によっております。2015/06/26 14:46