のれん
連結
- 2015年3月31日
- 3億9300万
- 2015年6月30日 -2.54%
- 3億8300万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/07 15:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 「その他」の区分の損失(△) △8 のれんの償却額 △9 全社費用(注) △36
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日 至 平成27年6月30日) - #2 四半期キャッシュ・フロー計算書を作成しない場合の注記(連結)
- 当第1四半期連結累計期間に係る四半期連結キャッシュ・フロー計算書は作成しておりません。なお、第1四半期連結累計期間に係る減価償却費(のれんを除く無形固定資産に係る償却費を含む。)及びのれんの償却額は、次のとおりであります。2015/08/07 15:01
前第1四半期連結累計期間(自 平成26年4月1日至 平成26年6月30日) 当第1四半期連結累計期間(自 平成27年4月1日至 平成27年6月30日) 減価償却費 23百万円 23百万円 のれんの償却額 9百万円 9百万円 - #3 報告セグメントごとの利益又は損失の金額の合計額と四半期損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)(連結)
- 2.報告セグメントの利益又は損失の金額の合計額と四半期連結損益計算書計上額との差額及び当該差額の主な内容(差異調整に関する事項)2015/08/07 15:01
(注) 全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。(単位:百万円) 「その他」の区分の損失(△) △8 のれんの償却額 △9 全社費用(注) △36 - #4 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当社グループにおいて、必要資金は、自己資金のほか、金融機関からの借入などの外部資金も利用しております。また、深セン市における不動産開発などのプロジェクト資金につきましては、その都度市場等から調達を行う方針であります。2015/08/07 15:01
当第1四半期連結会計期間末における総資産は、前連結会計年度末に比べ30百万円減少し、15,849百万円となりました。これは主にのれん及び土地使用権の償却によるものであります。また負債につきましては、前連結会計年度末に比べ81百万円減少し、10,203百万円となりました。これは主に営業債務の減少によるものであります。純資産につきましては、前連結会計年度末に比べ51百万円増加し、5,646百万円となりました。これは主に利益剰余金の計上によるものであります。
(6)経営者の問題認識と今後の方針について