有価証券報告書-第11期(令和3年4月1日-令和4年3月31日)
(収益認識関係)
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
財又はサービスの種類別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
(単位:百万円)
(注)その他の収益は不動産賃貸収入であります。
2.収益を理解するための基礎となる情報
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。
1.顧客との契約から生じる収益を分解した情報
財又はサービスの種類別に分解した顧客との契約から生じる収益は以下のとおりであります。
当連結会計年度(自2021年4月1日 至2022年3月31日)
(単位:百万円)
| 営業収益 | |
| 不動産賃貸管理事業に付随する収入 | 21 |
| 顧客との契約から生じる収益 | 21 |
| その他の収益(注) | 1,386 |
| 外部顧客への売上高 | 1,407 |
(注)その他の収益は不動産賃貸収入であります。
2.収益を理解するための基礎となる情報
「(連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項)4.会計方針に関する事項 (4) 重要な収益及び費用の計上基準」に記載のとおりであります。