- 4581
- 2024/04/08
- 時価
- 7304億円
- PER 予
- 66.98倍
- 2012年以降
- 15.35-45.68倍
(2012-2023年) - PBR
- 0.85倍
- 2012年以降
- 0.48-1.58倍
(2012-2023年) - 配当 予
- 0.58%
- ROE 予
- 1.26%
- ROA 予
- 1.04%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】2022/06/29 15:03
前連結会計年度(自 2020年4月1日 至 2021年3月31日) - #2 会計方針に関する事項(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。2022/06/29 15:03 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、主に以下の資産につき、減損損失を計上いたしました。2022/06/29 15:03
当社グループは、キャッシュ・フローを生成する最小単位として、主として事業所別及び製品群別に資産をグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失(百万円) 東京都渋谷区 - のれん 448 営業権・建物附属設備・特許権 49
当社の連結子会社であるドクタープログラム株式会社に係るのれん及び営業権等について、のれんの償却期間内において株式取得時に想定していた収益が見込めなくなったことから、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額497百万円を減損損失として計上しております。 - #4 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2022/06/29 15:03
該当事項はありません。 - #5 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、在外子会社等の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定及び非支配株主持分に含めております。2022/06/29 15:03
(7)のれんの償却方法及び償却期間
20年以内の合理的な年数で定額法により償却しております。 - #6 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 無形固定資産合計 216,532百万円2022/06/29 15:03
なお、上記の無形固定資産合計には2020年3月期において取得したハウザン製薬及びUPSA社に関するのれん及び商標権が含まれており、前連結会計年度末における残高は以下のとおりです。
(2)識別した項目に係る重要な会計上の見積りの内容に関する情報科目 ハウザン製薬 UPSA社 のれん(百万円) 16,855 101,997 商標権(百万円) 18,251 47,692