無形固定資産
連結
- 2022年3月31日
- 2130億5900万
- 2023年3月31日 +11.94%
- 2384億9200万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。2023/06/29 15:04
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。
当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は、報告セグメントに帰属しない事業セグメントであり、主として当社(純粋持株会社)で占められております。
2 セグメント利益又は損失は、連結財務諸表の営業利益と一致しております。
3 減価償却費には、長期前払費用の償却費を含んでおります。
4 有形固定資産及び無形固定資産の増加額には、長期前払費用の増加額を含んでおります。2023/06/29 15:04 - #3 会計方針に関する事項(連結)
- 要な減価償却資産の減価償却の方法
イ 有形固定資産(リース資産を除く)
国内連結子会社は定率法、在外連結子会社は定額法によっております。ただし、国内連結子会社については、1998年4月1日以降に取得した建物(建物附属設備を除く)並びに2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、耐用年数については経済的耐用年数に基づいております。
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。販売権及び商標権は、経済的耐用年数(5年~20年)に基づいて償却しております。自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づいて償却しております。
ハ リース資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法を採用しております。2023/06/29 15:04 - #4 固定資産処分損の注記(連結)
- ※5 固定資産処分損の内容は次のとおりであります。2023/06/29 15:04
前連結会計年度(自 2021年4月1日 至 2022年3月31日) 当連結会計年度(自 2022年4月1日 至 2023年3月31日) ソフトウエア 15 5 無形固定資産のその他 0 - 計 143 270 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産では、現金及び預金が前期末比91億円減少し、商品及び製品が前期末比52億円増加しております。2023/06/29 15:04
固定資産のうち、有形固定資産は前期末比219億円増(+18.3%)の1,412億円となりました。無形固定資産は、前期末比254億円増(+11.9%)の2,385億円となりました。投資その他の資産は、前期末比90億円増(+5.1%)の1,859億円となりました。
当連結会計年度末の負債合計は、前期末比119億円増(+9.9%)の1,321億円となりました。流動負債が前期末比115億円増(+18.5%)の738億円、固定負債は前期末比4億円増(+0.8%)の584億円となりました。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- なお、耐用年数については経済的耐用年数に基づいております。2023/06/29 15:04
ロ 無形固定資産(リース資産を除く)
定額法を採用しております。販売権及び商標権は、経済的耐用年数(5年~20年)に基づいて償却しております。自社利用ソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年~10年)に基づいて償却しております。 - #7 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 有形固定資産合計 119,291百万円2023/06/29 15:04
無形固定資産合計 213,059百万円
なお、上記の無形固定資産合計には2020年3月期において取得したハウザン製薬及びUPSA社に関するのれん及び商標権が含まれており、前連結会計年度末における残高は以下のとおりです。