流動負債
連結
- 2021年10月31日
- 3億6238万
- 2022年1月31日 -3.13%
- 3億5105万
有報情報
- #1 会計基準等の改正等に伴う会計方針の変更、四半期連結財務諸表(連結)
- この結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は55,653千円増加し、売上原価は24,076千円増加し、営業損失が31,577千円減少し、経常損失及び税金等調整前四半期純損失が42,842千円それぞれ減少しております。また、利益剰余金の当期首残高は10,516千円増加しております。2022/03/11 15:16
収益認識会計基準等を適用したため、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「流動資産」に表示していた「売掛金」は、当第1四半期連結会計期間より「受取手形、売掛金及び契約資産」に含めて表示し、「流動負債」に表示していた「前受金」は、第1四半期連結会計期間より「契約負債」に含めて表示することといたしました。なお、「四半期財務諸表に関する会計基準」(企業会計基準第12号 2020年3月31日)第28-15項に定める経過的な取扱いに従って、前第1四半期連結累計期間に係る顧客との契約から生じる収益を分解した情報を記載しておりません。
(時価の算定に関する会計基準等の適用) - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (負債)2022/03/11 15:16
当第1四半期連結会計期間末における流動負債は351,052千円となり前連結会計年度末に比べ11,333千円減少いたしました。これは主に契約負債が155,000千円、未払消費税等が11,870千円増加し、買掛金が47,213千円、未払金が28,147千円、前受金が107,812千円減少したことによるものであります。固定負債は19,381千円となり、前連結会計年度末に比べ18,683千円減少いたしました。これは主に資産除去債務が29,116千円減少したことによるものです。
この結果、負債合計は、370,433千円となり、前連結会計年度末に比べ30,017千円減少いたしました。