- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)当社グループは、単一セグメントであるため、関連するセグメント名の記載を省略しております。
【報告セグメントごとの固定資産の減損損失に関する情報】
当社グループは単一セグメントであるため、記載を省略しております。
2024/01/31 16:10- #2 リース取引関係、連結財務諸表(連結)
ース資産の内容
有形固定資産 主としてMorpho China, Inc.の事業所関係であります。
2024/01/31 16:10- #3 会計方針に関する事項(連結)
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)を採用しております。
2024/01/31 16:10- #4 借入金等明細表、連結財務諸表(連結)
(注)1. 平均利率は、期末現在の残高及び利率を加重平均して算出しております。なお、金額的重要性が乏しいことにより、1年以内に返済予定のリース債務については、連結貸借対照表の「流動負債」の「その他」に、リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)については、連結貸借対照表の「固定資産」の「その他」に含めて表示しております。
2. リース債務(1年以内に返済予定のものを除く。)の連結決算日後5年間の返済予定額は以下のとおりであります。
2024/01/31 16:10- #5 固定資産売却益の注記(連結)
- 固定資産売却益の内容は、次のとおりであります。
| 前連結会計年度
(自 2021年11月1日
至 2022年10月31日) | 当連結会計年度
(自 2022年11月1日
至 2023年10月31日) |
| 工具、器具及び備品 | -千円 | 850千円 |
2024/01/31 16:10 - #6 売上原価明細書(連結)
※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。
| 項目 | 前事業年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) | 当事業年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) |
| 販売費及び一般管理費へ振替 | 476,641千円 | 476,676千円 |
| 固定資産へ振替 | 45 | 22,001 |
| 合計 | 476,686 | 498,677 |
2024/01/31 16:10- #7 有形固定資産、地域ごとの情報(連結)
(2) 有形固定資産
(単位:千円)
2024/01/31 16:10- #8 有形固定資産等明細表(連結)
【有形固定資産等明細表】
(単位:千円)
2024/01/31 16:10- #9 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
流動資産合計は、3,330,145千円(前連結会計年度末比262,685千円減)となりました。これは主に、現金及び預金が347,502千円減少したことによるものであります。
固定資産合計は、377,313千円(同110,013千円増)となりました。これは主に、投資有価証券の時価評価により投資その他の資産が70,535千円、有形固定資産が26,938千円増加したことによるものであります。
以上の結果、資産合計は3,707,458千円(同152,671千円減)となりました。
2024/01/31 16:10- #10 資産除去債務関係、連結財務諸表(連結)
3.当該資産除去債務の総額の増減
| 前連結会計年度(自 2021年11月1日至 2022年10月31日) | 当連結会計年度(自 2022年11月1日至 2023年10月31日) |
| 期首残高 | 29,116千円 | 2,248千円 |
| 有形固定資産の取得に伴う増加額 | 2,241 | - |
| 時の経過による調整額 | 197 | 11 |
2024/01/31 16:10- #11 重要な会計方針、財務諸表(連結)
仕掛品 個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産 定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)を採用しております。
2024/01/31 16:10