無形固定資産
連結
- 2023年10月31日
- 1253万
- 2024年10月31日 +999.99%
- 1億5476万
個別
- 2023年10月31日
- 1253万
- 2024年10月31日 +999.99%
- 1億5669万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 棚卸資産
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
(2) 重要な減価償却資産の減価償却の方法
① 有形固定資産(リース資産を除く)
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 9~14年
工具、器具及び備品 1~9年2025/01/31 11:55 - #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 流動資産合計は、3,689,842千円(前連結会計年度末比359,697千円増)となりました。これは主に、現金及び預金が223,403千円、売掛金が141,414千円増加したことによるものであります。2025/01/31 11:55
固定資産合計は、572,661千円(同195,347千円増)となりました。これは主に、無形固定資産が142,224千円、投資有価証券が49,393千円増加したことによるものであります。
以上の結果、資産合計は4,262,503千円(同555,044千円増)となりました。 - #3 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 棚卸資産の評価基準及び評価方法
仕掛品
個別法による原価法(貸借対照表価額については収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。
2.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産
定率法(ただし、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備については、定額法)を採用しております。
主な耐用年数は以下のとおりであります。
建物 9~14年
工具、器具及び備品 1~9年2025/01/31 11:55