JALCO HD(6625)の仕掛販売用不動産の推移 - 通期
連結
- 2020年3月31日
- 8億6438万
- 2021年3月31日 +61.15%
- 13億9300万
- 2022年3月31日 +40.69%
- 19億5983万
- 2023年3月31日 +0.19%
- 19億6359万
- 2024年3月31日 +63.56%
- 32億1159万
- 2025年3月31日 -56.31%
- 14億300万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- ② 棚卸資産2025/06/25 13:48
販売用不動産及び仕掛販売用不動産
個別法による原価法(貸借対照表価額は収益性の低下に基づく簿価切下げの方法により算定)を採用しております。 - #2 担保に供している資産の注記(連結)
- (単位:千円)2025/06/25 13:48
担保付債務は、次のとおりであります。前連結会計年度(2024年3月31日) 当連結会計年度(2025年3月31日) 販売用不動産 10,711,265 13,759,292 仕掛販売用不動産 1,500,669 - 営業貸付金 1,725,000 -
(単位:千円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- a.財政状態の分析2025/06/25 13:48
当連結会計年度末の流動資産は、前連結会計年度末と比較して52百万円増加し、232億93百万円となりました。これは主に、営業貸付金並びに短期貸付金の回収等により現金及び預金(信託預金を含む)が13億81百万円、販売用不動産が47億65百万円、未収消費税等が4億77百万円、未収還付法人税等が3億71百万円増加した一方で、営業貸付金が37億66百万円、仕掛販売用不動産が18億8百万円、短期貸付金が11億円、受取手形が1億70百万円減少したことなどによります。
固定資産は、前連結会計年度末と比較して49億96百万円増加し543億57百万円となりました。これは主に、アミューズメント施設5物件の追加取得により有形固定資産が50億92百万円増加したことなどや、破産更生債権等が1億52百万円減少したことなどによります。 - #4 追加情報、連結財務諸表(連結)
- 前第1四半期連結会計期間において、賃貸用不動産として保有していた有形固定資産のうち9,644,847千円を 保有目的の変更により、販売用不動産に振替えております。2025/06/25 13:48
また、前第4四半期連結会計期間において、同じく賃貸用不動産のうち、4,930,464千円を販売用不動産に、 1,808,592千円を仕掛販売用不動産に振り替えております。
加えて第1四半期連結会計期間において、賃貸用不動産として取得した固定資産のうち、有形固定資産の土 地及び建物2,458,993千円、無形固定資産の借地権1,581,853千円を保有目的の変更により、販売用不動産に振 り替えております。 - #5 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 会計上の見積りにより当連結会計年度に係る連結財務諸表にその額を計上した項目であって、翌連結会計年度に係る連結財務諸表に重要な影響を及ぼす可能性があるものは、次のとおりであります。2025/06/25 13:48
1.棚卸資産(販売用不動産及び仕掛販売用不動産)の評価
(1)当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額