- 6625
- 2026/09/09
- 時価
- 441億円
- PER 予
- 39.15倍
- 2012年以降
- 赤字-936.07倍
(2012-2026年) - PBR
- 2.47倍
- 2012年以降
- 0.95-7.45倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 4.79%
- ROE 予
- 6.32%
- ROA 予
- 1.11%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- 2.セグメント利益の調整額△41,767千円は、内部取引消去額14,710千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△56,478千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。2017/08/10 15:07
3.セグメント利益は、四半期連結損益計算書の経常利益と調整を行っております。
Ⅱ 当第1四半期連結累計期間(自平成29年4月1日 至平成29年6月30日) - #2 セグメント表の脚注(連結)
- その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、電子部品のブランド使用料であります。
2.セグメント利益又は損失の調整額△76,528千円は、内部取引消去額6,054千円、各報告セグメントに配分していない全社費用△82,582千円であります。全社費用は、主に報告セグメントに帰属しない一般管理費であります。
3.セグメント利益又は損失は、四半期連結損益計算書の経常損失と調整を行っております。2017/08/10 15:07 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 営業外損益につきましては、平成27年3月期通期決算におきまして、電子機器用部品事業の譲渡代金の残額に対して貸倒引当金を計上しましたが、そのうち5百万円を受領したことなどにより、営業外収益6百万円を計上しました。これに対して、支払利息13百万円に加えて大田区西蒲田の不動産売却に伴って、当該不動産の取得資金としての借入金を全額返済したことで借入手数料5百万円が発生したことなどにより、営業外費用23百万円を計上しました。2017/08/10 15:07
この結果、当第1四半期連結累計期間における経常損失は18百万円(前年同期は29百万円の経常利益)となりました。
また、特別利益につきましては、大田区西蒲田の不動産を売却したことにより、諸費用差引後の固定資産売却益5億32百万円を計上しました。