有報情報
- #1 株主資本の金額に著しい変動があった場合の注記(連結)
- 2.株主資本の著しい変動2018/08/10 15:15
第2回新株予約権の権利行使による新株発行に伴い、当第1四半期連結累計期間において資本金が69,072千円、資本準備金が69,072千円それぞれ増加しました。
また、2018年6月27日開催の第7回定時株主総会の決議により、同日付で資本準備金を888,317千円減少し、その同額をその他資本剰余金に振り替えた後、同日付でその他資本剰余金を888,317千円減少し、その同額を繰越利益剰余金に振り替え、欠損填補を行っております。 - #2 発行済株式、株式の総数等(連結)
- (注)提出日現在発行数には、2018年8月1日からこの四半期報告書提出日までの新株予約権の行使により発行された株式数は、含まれておりません。2018/08/10 15:15
- #3 発行済株式総数、資本金等の推移(連結)
- 行済株式総数、資本金及び資本準備金の増加は、新株予約権の行使によるものであります。
2.資本準備金の減少は、2018年6月27日開催の第7回定時株主総会の決議に基づく欠損填補によるものであります。
3.2018年7月1日から2018年7月31日までの間に、新株予約権の行使により、発行済株式総数が400,000株、資本金及び資本準備金がそれぞれ23,024千円増加しております。2018/08/10 15:15 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- (純資産)2018/08/10 15:15
当第1四半期連結会計期間末の純資産は、前連結会計年度末と比較して2億33百万円増加し、41億27百万円となりました。これは主に、新株予約権の行使により、資本金及び資本剰余金が合計で1億38百万円増加したこと及び親会社株主に帰属する四半期純利益91百万円を計上したことなどによります。
なお、当社は、当第1四半期連結累計期間において欠損填補を行っております。詳細は、「第4 経理の状況 1 四半期連結財務諸表 注記事項(株主資本等関係)」をご覧ください。