売上高
連結
- 2018年3月31日
- 2097万
- 2019年3月31日 +206.91%
- 6436万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- なお、前連結会計年度のセグメント情報は、変更後の方法で作成しております。2019/06/25 15:30
2.報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。 - #2 主要な顧客ごとの情報
- 3.主要な顧客ごとの情報2019/06/25 15:30
(単位:千円) 顧客の名称又は氏名 売上高 関連するセグメント名 株式会社マルハン 194,277 不動産賃貸事業 - #3 事業等のリスク
- f.特定取引先への依存度が高いことによるリスク2019/06/25 15:30
当社グループにおきましては、特定の取引先への売上高の割合が高くなっております。当社は、これらの取引先との関係性を強化し、安全性が高い取引の維持を図ってまいりますが、その一方で、各事業において新規取引先の開拓、確保を強化し、特定の取引先に依存している状況からの転換を図ってまいります。
しかしながら、特定取引先への依存が解消されない場合、当該取引先の動向によっては、当社グループの事業、財務状態及び経営成績に悪影響を及ぼす可能性があります。 - #4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、経常損益ベースの数値であります。2019/06/25 15:30 - #5 売上高、地域ごとの情報(連結)
- 売上高
本邦の外部顧客への売上高が連結損益計算書の売上高の90%を超えるため、記載を省略しております。2019/06/25 15:30 - #6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
- (単位:百万円)2019/06/25 15:30
当社グループは、当連結会計年度におきましても、不動産事業及び貸金事業を中心に事業基盤を拡大してまいりました。2018年3月期(実績) 2019年3月期(計画) 2019年3月期(実績) 2020年3月期(目標) 売上高 552 1,050 1,158 1,750 営業利益 165 610 643 1,250
不動産事業におきましては、パチンコホール企業及びそれ以外の優良事業会社を賃借人とする長期保有資産の取得を進め、青森県に優良事業会社向けの収益不動産、石川県及び富山県にパチンコホール向けの収益不動産を取得しました。 - #7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ・貸金事業2019/06/25 15:30
当事業部門におきましては、収益性、回収可能性等を慎重に吟味した上で、新規の取組みを行っており、売上高は3億51百万円(前年同期比154.7%増)、セグメント利益は2億53百万円(前年同期比209.4%増)となりました。
・不動産賃貸事業 - #8 関連当事者情報、連結財務諸表(連結)
- (注3)東北タツミ株式会社は、当社取締役吉岡勉が議決権の100%を直接保有する会社であります。2019/06/25 15:30
(注4)事業譲渡以前にジャルコが製造していた電子機器用部品を販売した場合、売上高の1%をブランド使用料としております。
(注5)HANGZHOU JALCO ELECTRONICS CO., LTD.は、当社取締役吉岡勉が議決権の100%を直接保有する会社であります。