ヒト・コミュニケーションズ(3654)の当期純利益の推移 - 全期間
連結
- 2012年11月30日
- 2億5233万
- 2013年2月28日 +98.5%
- 5億89万
- 2013年5月31日 +47.93%
- 7億4098万
- 2013年8月31日 +25.58%
- 9億3051万
- 2013年11月30日 -67.04%
- 3億670万
- 2014年2月28日 +105.69%
- 6億3085万
- 2014年5月31日 +44.11%
- 9億913万
- 2014年8月31日 +14.88%
- 10億4440万
- 2014年11月30日 -69.89%
- 3億1447万
- 2015年2月28日 +81.36%
- 5億7033万
- 2015年5月31日 +72.78%
- 9億8543万
- 2015年8月31日 +31.43%
- 12億9512万
- 2016年8月31日 +20.61%
- 15億6200万
個別
- 2010年8月31日
- 3億9505万
- 2011年5月31日 +60.5%
- 6億3407万
- 2011年8月31日 +3.23%
- 6億5453万
- 2011年11月30日 -67.35%
- 2億1368万
- 2012年2月29日 +93.22%
- 4億1288万
- 2012年5月31日 +46.73%
- 6億580万
- 2012年8月31日 +24.07%
- 7億5164万
- 2013年8月31日 +21.93%
- 9億1650万
- 2014年8月31日 +12.28%
- 10億2904万
- 2015年8月31日 +24.61%
- 12億8223万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その実践として、新規の取引先に対する営業活動の強化及び既存の受注案件の収益改善に注力するとともに、今後増加が見込まれる訪日外国人旅行者への対応力強化においては、外国人スタッフの就業者数増加に向けた採用強化及び空港・商業施設等における免税カウンター、多言語コールセンターの運営受託に向けた提案営業を重点的に実施いたしました。また、平成29年6月に子会社化した株式会社ビービーエフ、株式会社ブランチ・アウトとの連携を強化し、相互の顧客企業の紹介等を通じてリアルとバーチャルとの融合による「オムニチャネル営業支援」の実現に向け事業シナジーの最大化を図ることに注力いたしました。2018/11/30 14:55
以上の結果、当連結会計年度の売上高は62,322,737千円(前年同期比79.2%増)となりました。また、一部クライアント企業において収益性の高い案件の受注が減少した結果、営業利益は2,663,246千円(前年同期比2.4%増)、経常利益は2,679,274千円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,468,876千円(前年同期比0.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。 - #2 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- 2 1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2018/11/30 14:55
3 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。項目 前連結会計年度(自 平成28年9月1日至 平成29年8月31日) 当連結会計年度(自 平成29年9月1日至 平成30年8月31日) 1株当たり当期純利益金額 親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,475,663 1,468,876 普通株式に係る親会社株主に帰属する当期純利益(千円) 1,475,663 1,468,876 普通株式の期中平均株式数(株) 17,899,416 17,899,374