3654 ヒト・コミュニケーションズ

3654
2019/02/25
時価
291億円
PER 予
17.58倍
2011年以降
4.09-38.26倍
(2011-2018年)
PBR
3.02倍
2011年以降
0.79-6.02倍
(2011-2018年)
配当 予
1.04%
ROE 予
17.2%
ROA 予
7.98%
資料
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CSV,JSON

ヒト・コミュニケーションズ(3654)の売上高 - その他の推移 - 全期間

【期間】

連結

2013年8月31日
3452万
2013年11月30日 -60.82%
1352万
2014年2月28日 +64.1%
2219万
2014年5月31日 +35.89%
3016万
2014年8月31日 +50.14%
4528万
2014年11月30日 +2.51%
4642万
2015年2月28日 +98.26%
9203万
2015年5月31日 +52.64%
1億4047万
2015年8月31日 +36.81%
1億9218万
2015年11月30日 -73.94%
5008万
2016年2月29日 +80.6%
9045万
2016年5月31日 +48.3%
1億3414万
2016年8月31日 +30.34%
1億7484万
2016年11月30日 -71.8%
4930万
2017年2月28日 +88.68%
9301万
2017年5月31日 +45.89%
1億3570万
2017年8月31日 +29.31%
1億7547万
2017年11月30日 -51.46%
8517万
2018年2月28日 +96.84%
1億6766万
2018年5月31日 +51.18%
2億5348万
2018年8月31日 +35.3%
3億4295万
2018年11月30日 -67.46%
1億1158万

有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
「アウトソーシング事業」は、メーカーや通信キャリア等からの一連の業務(販売戦略の企画立案、人員の手配、接客販売業務等)全体の受託を、「人材派遣事業」は、メーカー、通信キャリア及びスーパー・GMS等への派遣先ニーズに応じたスタッフの派遣、「EC・TC支援事業」はEコマース、テレビショッピングを利用した販売支援、「ホールセール事業」は衣料品の製造・卸売を主な業務としております。
2 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
2018/11/30 14:55
#2 主要な非連結子会社の名称及び連結の範囲から除いた理由(連結)
要な非連結子会社
人可夢商務諮詢(上海)有限公司
連結の範囲から除いた理由
非連結子会社は、小規模会社であり、総資産、売上高、当期純損益及び利益剰余金等は、連結財務諸表に重要な影響を及ぼしていないためであります。2018/11/30 14:55
#3 主要な顧客ごとの情報
3.主要な顧客ごとの情報
(単位:千円)
顧客の氏名又は名称売上高関連するセグメント名
2018/11/30 14:55
#4 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。セグメント間の内部売上高又は振替高は市場実勢価格に基づいております。2018/11/30 14:55
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
その実践として、新規の取引先に対する営業活動の強化及び既存の受注案件の収益改善に注力するとともに、今後増加が見込まれる訪日外国人旅行者への対応力強化においては、外国人スタッフの就業者数増加に向けた採用強化及び空港・商業施設等における免税カウンター、多言語コールセンターの運営受託に向けた提案営業を重点的に実施いたしました。また、平成29年6月に子会社化した株式会社ビービーエフ、株式会社ブランチ・アウトとの連携を強化し、相互の顧客企業の紹介等を通じてリアルとバーチャルとの融合による「オムニチャネル営業支援」の実現に向け事業シナジーの最大化を図ることに注力いたしました。
以上の結果、当連結会計年度の売上高は62,322,737千円(前年同期比79.2%増)となりました。また、一部クライアント企業において収益性の高い案件の受注が減少した結果、営業利益は2,663,246千円(前年同期比2.4%増)、経常利益は2,679,274千円(前年同期比5.6%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は1,468,876千円(前年同期比0.5%減)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。
2018/11/30 14:55

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