営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年11月30日
- 5億5811万
- 2014年11月30日 -1.09%
- 5億5205万
有報情報
- #1 セグメント情報等、四半期連結財務諸表(連結)
- (注) 1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。2015/01/14 15:01
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。2015/01/14 15:01 - #3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- その実践として、既存の家電分野、ブロードバンド分野、モバイル分野の販売受託事務局の収益改善に取り組むとともに、前連結会計年度に引き続きセールスプロモーション提案の強化、ストアサービス分野及び観光分野の営業強化に注力いたしました。その取り組みとしてストアサービス分野においては、食品・コスメティック・ファッション販売等における人材ビジネスへの取り組みを強化し、観光分野においては、関東及び東北エリアを基盤とする観光人材サービス会社である株式会社ジャッツを子会社化し営業基盤の強化を図ったほか、展示会、コンベンション、スポーツイベント運営等、従来の添乗・ガイド以外への周辺領域に事業を展開し、人材ビジネスのラインナップを強化いたしました。2015/01/14 15:01
その結果、当第1四半期連結累計期間の売上高は6,335,450千円(前年同期比15.4%増)、営業利益は552,050千円(前年同期比1.1%減)、経常利益は554,479千円(前年同期比0.8%減)、四半期純利益は314,472千円(前年同期比2.5%増)となりました。
セグメント別の業績は、次の通りであります。