四半期報告書-第19期第1四半期(平成26年9月1日-平成26年11月30日)
(セグメント情報等)
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年9月1日 至 平成25年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
(注) 1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社ティーシーエイ及び株式会社WSSスタッフィングを連結の範囲に含めております。また、平成26年10月に株式会社ジャッツの発行済株式の65%を取得したことにより、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「アウトソーシング事業」において53,716千円、「人材派遣事業」において253,667千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社ティーシーエイ及び株式会社WSSスタッフィングを連結の範囲に含めております。また、平成26年10月に株式会社ジャッツの発行済株式の65%を取得したことにより、連結の範囲に含めております。
これにより、新たに増加したのれんについて、「アウトソーシング事業」に46,147千円、「人材派遣事業」に371,628千円を配分しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
【セグメント情報】
前第1四半期連結累計期間(自 平成25年9月1日 至 平成25年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)2 | 合計 | 調整額 (注)3 | 四半期連結損益計算書 計上額 | |||
| アウトソーシング事業 | 人材派遣 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 3,930,225 | 1,544,471 | 5,474,696 | 13,527 | 5,488,224 | ― | 5,488,224 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | ― | ― | ― | ― | ― | ― | ― |
| 計 | 3,930,225 | 1,544,471 | 5,474,696 | 13,527 | 5,488,224 | ― | 5,488,224 |
| セグメント利益(注)1 | 446,716 | 108,424 | 555,140 | 7,571 | 562,712 | △4,595 | 558,116 |
(注) 1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
該当事項はありません。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。
当第1四半期連結累計期間(自 平成26年9月1日 至 平成26年11月30日)
1.報告セグメントごとの売上高及び利益又は損失の金額に関する情報
| (単位:千円) | |||||||
| 報告セグメント | その他 (注)2 | 合計 | 調整額 (注)3 | 四半期連結損益計算書 計上額 | |||
| アウトソーシング事業 | 人材派遣 事業 | 計 | |||||
| 売上高 | |||||||
| 外部顧客への売上高 | 4,153,108 | 2,135,919 | 6,289,028 | 46,422 | 6,335,450 | ― | 6,335,450 |
| セグメント間の 内部売上高又は振替高 | ― | 2,850 | 2,850 | ― | 2,850 | △2,850 | ― |
| 計 | 4,153,108 | 2,138,769 | 6,291,878 | 46,422 | 6,338,301 | △2,850 | 6,335,450 |
| セグメント利益(注)1 | 437,946 | 102,274 | 540,221 | 16,425 | 556,646 | △4,595 | 552,050 |
(注) 1 セグメント利益は、四半期連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
2 「その他」の区分は報告セグメントに含まれない事業セグメントであり、教育研修等を含んでおります。
3 セグメント利益の調整額は、各報告セグメントに配分していない全社費用であり、全社資産にかかる減価償却費であります。
2.報告セグメントごとの資産に関する情報
当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社ティーシーエイ及び株式会社WSSスタッフィングを連結の範囲に含めております。また、平成26年10月に株式会社ジャッツの発行済株式の65%を取得したことにより、連結の範囲に含めております。
これにより、前連結会計年度の末日に比べ、当第1四半期連結会計期間の報告セグメントの資産の金額は、「アウトソーシング事業」において53,716千円、「人材派遣事業」において253,667千円増加しております。
3.報告セグメントごとの固定資産の減損損失又はのれん等に関する情報
(固定資産に係る重要な減損損失)
該当事項はありません。
(のれんの金額の重要な変動)
当第1四半期連結会計期間より、重要性が増した株式会社ティーシーエイ及び株式会社WSSスタッフィングを連結の範囲に含めております。また、平成26年10月に株式会社ジャッツの発行済株式の65%を取得したことにより、連結の範囲に含めております。
これにより、新たに増加したのれんについて、「アウトソーシング事業」に46,147千円、「人材派遣事業」に371,628千円を配分しております。
(重要な負ののれん発生益)
該当事項はありません。