退職給付に係る負債
連結
- 2016年8月31日
- 3341万
- 2017年8月31日 +133.67%
- 7807万
有報情報
- #1 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2017/11/30 15:06
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(平成28年8月31日) 当連結会計年度(平成29年8月31日) 前払費用 24,433千円 26,654千円 退職給付に係る負債 15,950千円 31,447千円 役員退職慰労引当金 25,355千円 27,085千円
- #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の残高は、前連結会計年度末に比較して2,728,615千円増加して、6,002,910千円となりました。主な要因は、買掛金の増加2,529,510千円、1年内返済予定の長期借入金の増加300,000千円等がありましたが、未払法人税等の減少165,662千円等があったことによるものであります。2017/11/30 15:06
また、固定負債の残高は、前連結会計年度末に比較して2,212,831千円増加して、2,389,729千円となりました。主な要因は、長期借入金の増加2,150,000千円、退職給付に係る負債の増加44,662千円等があったことによるものであります。
(純資産) - #3 退職給付に係る会計処理の方法(連結)
- 職給付に係る会計処理の方法
当社及び一部の連結子会社は、退職給付に係る負債及び退職給付費用の計算に、退職給付に係る期末自己都合要支給額を退職給付債務とする方法を用いた簡便法を適用しております。2017/11/30 15:06 - #4 退職給付関係、連結財務諸表(連結)
- また、一部の連結子会社は確定拠出型の制度として中小企業退職金共済制度を採用しております。2017/11/30 15:06
なお、当社及び一部の連結子会社は簡便法により退職給付に係る負債及び退職給付費用を計算しております。
2.確定給付制度