固定資産
個別
- 2013年3月31日
- 105億7326万
- 2014年3月31日 -49.77%
- 53億1118万
有報情報
- #1 その他財務諸表作成のための基本となる重要な事項
- 費税等の会計処理
消費税等の会計処理は税抜方式を採用しており、控除対象外の消費税等については、その他の営業費用に計上しています。ただし、固定資産に係る控除対象外の消費税等は、投資その他の資産の「その他」に計上し、5年間で均等償却しています。
(2)連結納税制度の適用
オリックス株式会社を連結納税親会社とする連結納税主体の連結納税子会社として、連結納税制度を適用しています。2014/06/26 14:08 - #2 セグメント情報等、財務諸表(連結)
- (2)有形固定資産2014/06/26 14:08
本邦以外に所在している有形固定資産がないため、該当事項はありません。
3.主要な顧客ごとの情報 - #3 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1)有形固定資産
定率法を採用しています。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物附属設備……8年から18年
器具備品…………4年から20年
(2)無形固定資産
定額法を採用しています。
なお、ソフトウエア(自社利用分)については、社内における利用可能期間(5年)に基づく定額法を採用しています。2014/06/26 14:08 - #4 固定資産売却損の注記
- 固定資産売却損の内容は、次のとおりです。
2014/06/26 14:08前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)電話加入権 0千円 ― - #5 固定資産除却損の注記
- 固定資産除却損の内容は、次のとおりです。
2014/06/26 14:08前事業年度
(自 平成24年4月1日
至 平成25年3月31日)当事業年度
(自 平成25年4月1日
至 平成26年3月31日)建物附属設備 17,894千円 ― 器具備品 3,769千円 375千円 計 21,663千円 375千円 - #6 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2014/06/26 14:08
- #7 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1 繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2014/06/26 14:08
2 法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との差異の原因となった主な項目別の内訳前事業年度(平成25年3月31日) 当事業年度(平成26年3月31日) 前払年金費用 △763,166千円 △749,245千円 固定資産除去費用 △5,194千円 △4,880千円 その他有価証券評価差額金 △114千円 △119千円
前事業年度(平成25年3月31日)