ブレインパッド(3655)の受注損失引当金の推移 - 全期間
連結
- 2023年3月31日
- 2240万
- 2023年6月30日 -19.97%
- 1792万
- 2023年9月30日 -57.48%
- 762万
- 2023年12月31日 -74.26%
- 196万
- 2025年6月30日 +212.44%
- 613万
- 2025年9月30日 -79.2%
- 127万
個別
- 2021年12月31日
- 3197万
- 2023年6月30日 -43.94%
- 1792万
- 2025年6月30日 -65.8%
- 613万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 受注損失引当金2025/09/25 15:04
受注契約に係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積もることができる受注契約について、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる受注契約について仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残高を受注損失引当金に計上しております。 - #2 受注損失引当金繰入額の注記(連結)
- ※2 売上原価に含まれている受注損失引当金繰入額2025/09/25 15:04
- #3 引当金明細表(連結)
- 【引当金明細表】2025/09/25 15:04
(単位:千円) 賞与引当金 105,557 159,992 105,557 159,992 受注損失引当金 - 6,130 - 6,130 役員賞与引当金 - 9,992 - 9,992 - #4 棚卸資産及び受注損失引当金の表示に関する注記(連結)
- ※2 損失が見込まれる受注契約に係る棚卸資産は、これに対応する受注損失引当金と相殺表示しております。相殺表示した棚卸資産に対応する受注損失引当金の額は、次のとおりであります。2025/09/25 15:04
- #5 税効果会計関係、財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産及び繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前事業年度(2024年 6月30日) 当事業年度(2025年 6月30日) 株式報酬費用 14,735 20,645 受注損失引当金 - 2,945 その他 48,028 31,612
前事業年度および当事業年度は、法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間の差異が法定実効税率の100分の5以下であるため、注記を省略しております。 - #6 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- 1.繰延税金資産および繰延税金負債の発生の主な原因別の内訳2025/09/25 15:04
2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳前連結会計年度(2024年 6月30日) 当連結会計年度(2025年 6月30日) 株式報酬費用 14,735 20,645 受注損失引当金 - 2,945 その他 48,028 31,612
- #7 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- ④受注損失引当金2025/09/25 15:04
受注契約に係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積もることができる受注契約について、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる受注契約について仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残高を受注損失引当金に計上しております。
(4)重要な収益および費用の計上基準 - #8 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (4)受注損失引当金2025/09/25 15:04
受注契約に係る将来の損失に備えるため、損失発生の可能性が高く、その損失額を合理的に見積もることができる受注契約について、当該将来損失見込額を引当計上しております。受注損失の発生が見込まれる受注契約について仕掛品が計上されている場合には、当該将来損失見込額のうち、当該仕掛品残高を限度として仕掛品残高から直接控除し、控除後残高を受注損失引当金に計上しております。
4.収益および費用の計上基準