純資産
連結
- 2012年6月30日
- 9億8239万
- 2013年6月30日 +10.14%
- 10億8202万
- 2014年6月30日 +6.86%
- 11億5626万
個別
- 2012年6月30日
- 9億8239万
- 2013年6月30日 +11.05%
- 10億9093万
- 2014年6月30日 +13.38%
- 12億3694万
有報情報
- #1 表示方法の変更、財務諸表(連結)
- ・財務諸表等規則第8条の28に定める資産除去債務に関する注記については、同条第2項により、記載を省略しております。2014/09/26 15:16
・財務諸表等規則第68条の4に定める1株当たり純資産額の注記については、同条第3項により、記載を省略しております。
・財務諸表等規則第95条の5の2に定める1株当たり当期純損益金額に関する注記については、同条3項により、記載を省略しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 流動負債の残高は、509,825千円となり、前連結会計年度末に比べ149,839千円増加しました。これは主に短期借入金の増加100,000千円、未払法人税等の増加65,656千円、1年内返済予定の長期借入金の増加39,000千円があった一方で、未払金の減少27,330千円、買掛金の減少21,577千円、未払費用の減少19,479千円によるものであります。また、固定負債の残高は171,103千円となり、前連結会計年度末に比べ160,254千円増加しました。これは主に長期借入金の増加126,284千円、資産除去債務の増加33,123千円によるものであります。2014/09/26 15:16
純資産合計は、1,156,263千円となり、前連結会計年度末に比べ74,233千円増加しました。これは主に利益剰余金の増加66,117千円によるものであります。この結果、自己資本比率は62.8%となりました。
(3)経営成績の分析 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産または負債の本邦通貨への換算の基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。なお、海外連結子会社等の資産および負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益および費用は、期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定および少数株主持分に含めて計上しております。2014/09/26 15:16 - #4 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (注)1 1株当たり純資産額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。2014/09/26 15:16
2 1株当たり当期純利益金額および潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度末(平成25年6月30日) 当連結会計年度末(平成26年6月30日) 純資産の部の合計額(千円) 1,082,029 1,156,263 純資産の部の合計額から控除する金額(千円) 2,487 3,206 (うち新株予約権(千円)) (2,487) (3,206)