営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2013年6月30日
- 1億8694万
- 2014年6月30日 -3.37%
- 1億8065万
個別
- 2013年6月30日
- 1億9674万
- 2014年6月30日 +20.93%
- 2億3792万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用455,684千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社グループの管理部門等における一般管理費であります。2014/09/26 15:16
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社においては、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産を記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社においては、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産を記載しておりません。2014/09/26 15:16 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2014/09/26 15:16
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 当連結会計年度においては、既存案件の継続・拡大および新規案件の獲得が好調に推移したことにより、売上高は、3事業ともに過去最高となりました。また、利益面においては、個別(ブレインパッド単体)では前年度を上回りましたが、連結では前年度を下回る結果となりました。個別業績においては、売上高の伸長が、本社オフィス移転や東京証券取引所市場第一部への市場変更に伴い発生した一時的費用を吸収し、利益面も順調に伸長いたしました。一方、連結業績においては、当連結会計年度より新たに連結子会社化した株式会社ミディーおよびBrainPad US Inc.(米国現地法人)、持分法適用関連会社となった株式会社Qubitalデータサイエンスの立ち上げに要した費用等により、利益面の成長が抑えられる結果となりました。2014/09/26 15:16
この結果、当連結会計年度の売上高は2,541,484千円(前年同期比22.1%増)、営業利益は180,650千円(前年同期比3.4%減)、経常利益は153,960千円(前年同期比6.0%減)、当期純利益は66,117千円(前年同期比28.6%減)となりました。
当連結会計年度における報告セグメント別の業績は次のとおりであります。