営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2015年6月30日
- 1億4934万
- 2016年6月30日 +42.64%
- 2億1302万
個別
- 2015年6月30日
- 2億766万
- 2016年6月30日 +16.5%
- 2億4192万
有報情報
- #1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用およびセグメント間取引500,821千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社グループの管理部門等における一般管理費であります。2016/09/29 15:33
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社においては、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産を記載しておりません。 - #2 セグメント表の脚注(連結)
- グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社においては、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産を記載しておりません。2016/09/29 15:33 - #3 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
- 報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。2016/09/29 15:33
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。 - #4 業績等の概要
- 利益面は、前連結会計年度に実施したグループ会社の事業整理によりグループ会社の損失が利益を押し下げる状況が解消されたこと、および、アナリティクス事業における売上高の増加による利益率の改善により、前年度を大きく上回りました。また、当連結会計年度を通じて積極的に行う予定であった中途採用が下期に偏ったことを主因とし、期初に想定した社員人件費および人材採用費の増加が限定的なものにとどまったことも、利益を押し上げる一因となりました。2016/09/29 15:33
この結果、当連結会計年度の売上高は2,899,437千円(前年同期比6.9%増)、営業利益は213,029千円(前年同期比42.6%増)、経常利益は230,020千円(前年同期比131.9%増)、親会社株主に帰属する当期純利益は105,381千円(前年同期は親会社株主に帰属する当期純損失17,789千円)となりました。
当連結会計年度における報告セグメント別の業績は次のとおりであります。