のれん
連結
- 2018年6月30日
- 4439万
- 2019年6月30日 -81.66%
- 814万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。2019/09/26 15:14 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- 当連結会計年度(自 2018年 7月 1日 至 2019年 6月30日)2019/09/26 15:14
当社子会社であるMynd株式会社に係るのれんについて当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
- #3 減損損失に関する注記(連結)
- (1)減損損失を認識した主な資産2019/09/26 15:14
(2)減損損失の認識に至った経緯場所 用途 種類 東京都港区 - のれん
当社子会社であるMynd株式会社に係るのれんについて当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。 - #4 税効果会計関係、連結財務諸表(連結)
- (※2) 税務上の繰越欠損金52,185千円(法定実効税率を乗じた額)は、連結子会社における税務上の繰越欠損金残高52,185千円(法定実効税率を乗じた額)の全額であり、回収不能と判断し繰延税金資産を認識しておりません。2.法定実効税率と税効果会計適用後の法人税等の負担率との間に重要な差異があるときの、当該差異の原因となった主要な項目別の内訳2019/09/26 15:14
前連結会計年度末(2018年 6月30日) 当連結会計年度末(2019年 6月30日) 評価性引当額の増減 △1.5 △0.4 のれん償却額 1.1 0.6 減損損失 - 0.4 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- ②財政状態の分析2019/09/26 15:14
当連結会計年度末における資産合計は、3,867,641千円となり、前連結会計年度末に比べ1,176,052千円増加しました。流動資産の残高は、3,231,986千円となり、前連結会計年度末に比べ1,110,698千円増加しました。これは主に現金及び預金の増加809,597千円、受取手形及び売掛金の増加187,014千円、前払費用の増加69,992千円、仕掛品の増加37,436千円によるものであります。また、固定資産の残高は635,655千円となり、前連結会計年度末に比べ65,353千円増加しました。これは主に差入保証金の増加53,869千円、ソフトウエアの増加47,672千円、繰延税金資産の増加45,381千円があった一方で、ソフトウエア仮勘定の減少40,634千円、のれんの減少36,247千円、有形固定資産の減少12,306千円によるものであります。
当連結会計年度末における負債合計は、1,178,640千円となり、前連結会計年度末に比べ295,338千円増加しました。流動負債の残高は、1,111,173千円となり、前連結会計年度末に比べ284,130千円増加しました。これは主に、賞与引当金の増加97,224千円、前受収益の増加60,835千円、流動負債その他の増加57,703千円、買掛金の増加54,085千円によるものであります。また、固定負債の残高は67,467千円となり、前連結会計年度末に比べ11,207千円増加しました。これは主に固定負債その他の増加10,892千円によるものであります。 - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。2019/09/26 15:14
(5)のれんの償却方法および償却期間
のれんの償却については、5年間の定額法により償却を行っております。