3655 ブレインパッド

3655
2026/03/16
時価
600億円
PER 予
112.62倍
2012年以降
赤字-208.89倍
(2012-2025年)
PBR
10.59倍
2012年以降
2.43-23.42倍
(2012-2025年)
配当 予
0%
ROE 予
9.41%
ROA 予
6.37%
資料
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有報情報

#1 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
(注)1 セグメント利益の調整額には、各報告セグメントに配分していない全社費用1,352,563千円が含まれております。全社費用は主に報告セグメントに帰属しない当社グループの営業部門、管理部門等における販売費及び一般管理費であります。
2 セグメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社においては、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産を記載しておりません。
2021/09/29 15:05
#2 セグメント表の脚注(連結)
グメント利益は、連結損益計算書の営業利益と調整を行っております。
3 当社においては、内部管理上、資産を報告セグメントごとに配分していないため、報告セグメント別の資産を記載しておりません。2021/09/29 15:05
#3 会計上の見積りの変更、財務諸表(連結)
当社は、当事業年度において、オフィス集約および本社移転の方針を決定したことにより、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を変更し、将来にわたり変更しております。
なお、この変更による当事業年度の営業利益、経常利益及び税引前当期純利益への影響は軽微であります。
2021/09/29 15:05
#4 会計上の見積りの変更、連結財務諸表(連結)
当社は、当連結会計年度において、オフィス集約および本社移転の方針を決定したことにより、移転後利用見込みのない固定資産について耐用年数を変更し、将来にわたり変更しております。
なお、この変更による当連結会計年度の営業利益、経常利益及び税金等調整前当期純利益への影響は軽微であります。
2021/09/29 15:05
#5 報告セグメントごとの売上高、利益又は損失、資産、負債その他の項目の金額の算定方法(連結)
報告されている事業セグメントの会計処理の方法は、「連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項」における記載と概ね同一であります。
報告セグメントの利益は、営業利益ベースの数値であります。
2021/09/29 15:05
#6 経営方針、経営環境及び対処すべき課題等(連結)
また、利益面においては、今後の持続的成長の礎とするための、投資を伴う3つの重点アクション(積極的な人材採用の継続、プロダクト事業の再成長、組織力強化のためのオフィス集約・移転)を実行しながら、売上成長と同等の利益成長を実現することを目指します。
これにより、次期の通期連結業績予想は、売上高8,500百万円(前期比19.7%増)、営業利益1,020百万円(同19.8%増)、経常利益1,080百万円(同22.2%増)、親会社株主に帰属する当期純利益700百万円(同16.4%増)としております。
(業績予想については、現時点において入手可能な情報に基づき作成したものであり、不確定な要素を含んでおります。そのため、経済環境をはじめとする様々な要因の変化により、実際の業績はこれと異なる可能性があります。)
2021/09/29 15:05
#7 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
一方、利益面は、引き続き積極的な人材採用を進めることを主因に前年同期比で減益となる前提を置いており、実際に通期の利益面は減益となったものの、売上高の回復、期中の各種費用の節減・適正化、人材採用数が計画に満たなかったこと等により、期初の想定を上回って着地いたしました。
この結果、下期の業績は前年同四半期比で増収増益に転化しており、当連結会計年度の売上高は7,101,347千円(前期比7.2%増)、営業利益は851,296千円(前期比19.8%減)、経常利益は883,514千円(前期比18.1%減)、親会社株主に帰属する当期純利益は601,443千円(前期比29.9%減)となりました。
なお、営業利益、経常利益に比べて親会社株主に帰属する当期純利益の減益幅が大きいのは、前連結会計年度に特別利益として投資有価証券売却益97,779千円の計上があった一方で、当連結会計年度には次期に計画されているオフィス集約・本社移転に伴う特別損失26,018千円が計上されているためであります。
2021/09/29 15:05

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