四半期報告書-第13期第2四半期(平成27年10月1日-平成27年12月31日)
※2 当社グループは、以下の資産グループにおいて減損損失を計上しております。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
(1)減損損失を認識した主な資産
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社子会社である株式会社ミディー(アナリティクス事業)に係るのれん及び同社が保有する一部の固定資産について当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループは資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額により算定しております。なお将来キャッシュ・フローがマイナスであるため具体的な割引率の算定は行っておりません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。
前第2四半期連結累計期間(自 平成26年7月1日 至 平成26年12月31日)
(1)減損損失を認識した主な資産
| 場所 | 用途 | 種類 |
| 東京都港区 | 事業用資産 | 建物 |
| 東京都港区 | 事業用資産 | 工具、器具及び備品 |
| - | 事業用資産 | 無形固定資産その他 |
| - | 事業用資産 | のれん |
(2)減損損失の認識に至った経緯
当社子会社である株式会社ミディー(アナリティクス事業)に係るのれん及び同社が保有する一部の固定資産について当初想定していた収益が見込めなくなったため、帳簿価額を回収可能価額まで減額し、当該減少額を減損損失として特別損失に計上しております。
(3)減損損失の金額及び主な固定資産の種類ごとの当該金額の内訳
| 種類 | 金額(千円) |
| 建物 | 287 |
| 工具、器具及び備品 | 14,821 |
| 無形固定資産その他 | 2,871 |
| のれん | 51,966 |
| 合計 | 69,946 |
(4)資産のグルーピングの方法
当社グループは減損会計の適用にあたり、事業単位を基準とした管理会計上の区分に従って資産グルーピングを行っております。
(5)回収可能価額の算定方法
当社グループは資産グループの回収可能価額は使用価値または正味売却価額により算定しております。なお将来キャッシュ・フローがマイナスであるため具体的な割引率の算定は行っておりません。
当第2四半期連結累計期間(自 平成27年7月1日 至 平成27年12月31日)
該当事項はありません。