3659 ネクソン

3659
2026/04/24
時価
2兆1043億円
PER
21.83倍
2011年以降
7.99-54.19倍
(2011-2025年)
PBR
1.9倍
2011年以降
0.99-4.3倍
(2011-2025年)
配当 予
2.26%
ROE
8.7%
ROA
6.53%
資料
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ネクソン(3659)の持分法で会計処理されている投資(IFRS)の推移 - 四半期

【期間】

連結

2012年12月31日
-17億7100万
2013年12月31日
-9500万
2014年12月31日 -108.42%
-1億9800万
2015年12月31日
9100万
2016年12月31日 +10.99%
1億100万
2017年12月31日
-6億500万
2018年12月31日 -38.35%
-8億3700万
2019年12月31日
25億1500万
2020年3月31日 +3.26%
25億9700万
2020年6月30日 +1.42%
26億3400万
2020年9月30日 +30.87%
34億4700万
2020年12月31日 +50.71%
51億9500万
2021年3月31日 -0.15%
51億8700万
2021年6月30日 +5.63%
54億7900万
2021年9月30日 -6.19%
51億4000万
2021年12月31日 +999.99%
589億3300万
2022年3月31日 +11.93%
659億6300万
2022年6月30日 +36.68%
901億5500万
2022年9月30日 +1.33%
913億5800万
2022年12月31日 -8.5%
835億9500万
2023年3月31日 +13.05%
945億600万
2023年6月30日 +7%
1011億2200万
2023年9月30日 +2.24%
1033億8600万
2023年12月31日 -43.78%
581億2000万
2024年3月31日 +6.15%
616億9200万
2024年6月30日 +2.12%
629億9900万
2024年9月30日 -5.14%
597億6400万
2024年12月31日 +6.53%
636億6900万
2025年3月31日 -3.76%
612億7700万
2025年6月30日 +7.12%
656億4200万
2025年9月30日 -8.78%
598億7800万
2025年12月31日 +6.45%
637億4000万

有報情報

#1 注記事項-セグメント情報、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
4.PCオンライン及びモバイルについては、主に役務に対する支配が一定期間にわたり移転するため、一定の期間にわたり履行義務を充足し収益を認識しております。
5. 金融収益の主な内訳は、為替差益40,324百万円及びSix Waves Inc.株式の譲渡に係る持分法で会計処理されている投資の売却益9,298百万円であります。
当該売却益は、前第1四半期連結会計期間において、当社が保有するSix Waves Inc.株式の全てをStillfront Group AB (publ)に譲渡したことにより発生いたしました。これにより、Six Waves Inc.は、前第1四半期連結会計期間において持分法の適用範囲から除外されております。
2023/08/10 10:42
#2 注記事項-金融商品の公正価値、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
2.その他の包括利益に認識した利得又は損失は、その他の包括利益を通じて公正価値で測定する金融資産に表示しております。
3.持分法で会計処理している投資からの振替は、第1四半期連結会計期間において、Smash Capital Fund I L.P.の無限責任組合員の一員であるケビン・メイヤー氏が当社の社外取締役を任期満了により退任したことに伴い、当社グループがSmash Capital Fund I L.P.に対して重要な影響力を有しなくなったことによる、持分法で会計処理されている投資からその他の金融資産(ファンド)への振替であります。
レベル3に分類される金融商品に係る公正価値の測定は、関連する社内規程に従い、当社及び連結子会社における経理財務部門により実施しております。公正価値を測定するに際しては、インプットを合理的に見積り、資産の性質等から判断して最も適切な評価モデルを決定しており、その決定にあたり適切な社内承認プロセスを踏むことで公正価値評価の妥当性を確保しております。
2023/08/10 10:42
#3 注記事項-関連当事者、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
(3) 暫定的な会計処理の確定
2021年12月期第4四半期連結会計期間より、持分を新規で取得したことに伴い関連会社となったBrothers International, LLCを持分法の適用範囲に含めております。これに伴い、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間においてその時点で入手可能な合理的情報に基づいた暫定的な会計処理を行っておりましたが、前第4四半期連結会計期間において確定したため、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間に係る各数値を遡及修正しております。これにより、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間における暫定的な金額から、持分法による投資損失が1,765百万円減少し、在外営業活動体の換算差額が263百万円増加することで、持分法で会計処理されている投資が2,028百万円増加しております。
2023/08/10 10:42
#4 注記事項-1株当たり利益、要約四半期連結財務諸表(IFRS)(連結)
持分法で会計処理されている投資 (3) 暫定的な会計処理の確定」をご参照ください。
(第2四半期連結会計期間)

(注)1.当社の連結子会社である本財団及び本信託が保有する当社普通株式を基本的加重平均普通株式数の計算において控除する自己株式に含めております。控除した当該自己株式の期中平均株式数は、前第2四半期連結会計期間ではそれぞれ865,770株及び-株、当第2四半期連結会計期間ではそれぞれ787,023株及び367,049株であります。
2.当社が発行する新株予約権の一部については、希薄化効果を有していないため、希薄化後1株当たり四半期利益の算定に含めておりません。
3.前第4四半期連結会計期間において、持分法適用に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第2四半期連結会計期間に係る1株当たり四半期利益については、暫定的な会計処理の確定の内容を反映しております。暫定的な会計処理の確定の内容については、「要約四半期連結財務諸表注記 12023/08/10 10:42
#5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
【経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析】
文中の将来に関する事項は、当四半期連結会計期間の末日現在において当社グループが判断したものであります。
なお、当社グループは、当社グループの主力事業であるPCオンラインゲーム及びモバイルゲーム市場の成長速度を予測することが難しく、ユーザーの嗜好や人気タイトルの有無などの不確定要素に収益が大きく左右されることから、株主と投資家の皆様により正確な情報を提供するために、四半期報告書の経営成績の状況につきましては、前年同四半期連結会計期間との比較・分析を中心に説明を行っております。
また、前第4四半期連結会計期間において、持分法適用に係る暫定的な会計処理の確定を行っており、前第2四半期連結累計期間及び前第2四半期連結会計期間の要約四半期連結財務諸表を遡及修正しております。これに伴い、前年同四半期連結累計期間及び前年同四半期連結会計期間との比較・分析にあたっては、暫定的な会計処理の確定による見直し後の金額を用いております。暫定的な会計処理の確定の内容については、「第4 経理の状況 1 要約四半期連結財務諸表 要約四半期連結財務諸表注記 12023/08/10 10:42
#6 要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
(5) 【要約四半期連結キャッシュ・フロー計算書】
(単位:百万円)
持分法による投資損益(△は益)5,122,8262,435
持分法で会計処理されている投資の売却損益(△は益)5△9,298△7
有価証券評価損益(△は益)4,642△4,269
有価証券の売却及び償還による収入2451,892
持分法で会計処理されている投資の取得による支出12△26,204△23,506
持分法で会計処理されている投資の売却による収入9,3777
子会社の取得による支出△1,258-
2023/08/10 10:42
#7 要約四半期連結財政状態計算書(IFRS)(連結)
(1) 【要約四半期連結財政状態計算書】
(単位:百万円)
使用権資産19,07921,157
持分法で会計処理されている投資6,1283,595101,122
その他の金融資産6162,514214,285
2023/08/10 10:42

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