有報情報
- #1 固定資産の減価償却の方法
- 固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)
定額法によっております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりです。
建物附属設備 10~15年
工具、器具及び備品 4~5年
(2) 無形固定資産(リース資産を除く)
自社利用のソフトウエアについては、社内における利用可能期間(5年)に基づき、定額法によっております。
(3) リース資産
所有権移転外ファイナンス・リース取引に係る資産
リース期間を耐用年数とし、残存価額を零とする定額法によっております。2020/03/26 11:18 - #2 有形固定資産等明細表(連結)
- 【有形固定資産等明細表】2020/03/26 11:18
(単位:百万円) - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度の売上収益は1,683百万円(前期比217.7%増)、セグメント損失は957百万円(前期は525百万円の損失)となりました。2020/03/26 11:18
当連結会計年度末の総資産は、719,088百万円となりました。流動資産は553,496百万円となり、その主な内訳は、現金及び現金同等物253,636百万円並びにその他の預金257,331百万円であります。非流動資産は165,592百万円となり、その主な内訳は、有形固定資産23,481百万円、のれん42,480百万円、無形資産21,519百万円、その他の金融資産(非流動)47,256百万円及び繰延税金資産21,486百万円であります。
負債合計は87,957百万円となりました。流動負債は41,168百万円、非流動負債は46,789百万円となり、その主な内訳は、繰延収益26,200百万円、繰延税金負債16,774百万円及びリース負債10,636百万円であります。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 時価法2020/03/26 11:18
3.固定資産の減価償却の方法
(1) 有形固定資産(リース資産を除く)