建物(純額)
個別
- 2020年12月31日
- 1億6300万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- 4.上記使用権資産には、連結会社以外の者から賃借している設備として、主に以下の賃借設備を含んでおります。2021/03/26 17:00
(2) 在外子会社事業所名(所在地) 設備の内容 賃借設備 床面積(㎡) 年間賃借料(百万円) 本社(東京都港区) 事業設備 建物 2,823.79 387
2020年12月31日現在 - #2 固定資産の減価償却の方法
- なお、主な耐用年数は以下のとおりです。2021/03/26 17:00
建物 5~50年
建物附属設備 10~15年 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注3) 当期増加額のうち、主なものは次のとおりであります。2021/03/26 17:00
建物 本社オフィスの内部造作 216百万円
建物附属設備 本社オフィスの改修工事 101百万円 - #4 注記事項-リース、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- (1) 借手としてのリース2021/03/26 17:00
当社グループは、事業活動のために建物及び構築物、車両運搬具、工具、器具及び備品等の資産をリースしております。これらリース契約の多くには、延長オプション及び解約オプションが含まれており、個別にリースの契約条件は交渉され、幅広い異なる契約条件を含みます。延長オプション(又は解約オプション後の期間)は、リース期間が延長される(又は解約されない)ことが合理的に確実な期間に限り、リース期間に含めております。
使用権資産の帳簿価額の内訳は、次のとおりであります。 - #5 注記事項-引当金、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産除去債務には、当社グループが使用する賃借事務所・建物等に対する原状回復義務に備え、過去の原状回復実績に基づき将来支払うと見込まれる金額を計上しております。これらの費用は、事務所等に施した内部造作の耐用年数を考慮して決定した使用見込期間経過後に支払われると見込んでおりますが、将来の事業計画等により影響を受けます。2021/03/26 17:00
従業員給付に係る引当金は、賞与に係る引当金により構成されており、主に1年以内に支払われることが見込まれております。 - #6 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 主要な有形固定資産の見積耐用年数は以下のとおりであります。2021/03/26 17:00
・建物及び構築物 3-45年
・工具、器具及び備品 2-15年