研究開発費
連結
- 2020年12月31日
- 16億9700万
有報情報
- #1 注記事項-販売費及び一般管理費、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 販売費及び一般管理費の内訳は次のとおりであります。2021/03/26 17:00
人件費の内訳は次のとおりであります。前連結会計年度(自 2019年1月1日至 2019年12月31日) 当連結会計年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 減価償却費及び償却費 3,968 5,252 研究開発費 14,895 16,545 プラットフォーム利用料 17,228 28,750
- #2 注記事項-重要な会計方針、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 資産計上したソフトウエアに係る支出は、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で計上しております。2021/03/26 17:00
(c) 研究開発費
新規の科学的又は技術的な知識及び理解を得る目的で実施される研究活動に関する支出は、発生時に純損益として認識しております。一定の要件を満たすことで資産化した開発費用は、取得原価から償却累計額及び減損損失累計額を控除した金額で計上しております。 - #3 研究開発活動
- 当社グループにおける研究開発活動は、グループ内の開発人員による通常の開発業務の中で行われているため、特段の研究開発活動の方針を設定しておりません。2021/03/26 17:00
(3) 研究開発費
当社グループにおける研究開発費には、グループ内で開発するオンラインゲームコンテンツの企画承認時から商用化日までの費用(労務費、外注費及びその他経費)を計上しており、当連結会計年度における研究開発費は16,545百万円となっております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ロ. 資本の財源及び資金の流動性に係る情報2021/03/26 17:00
当社グループにおける中長期的な事業拡大と企業価値向上のために必要な資金需要の主なものは、外注費、人件費等の原価、販売費及び一般管理費、研究開発費等の営業費用であり、投資を目的とした資金需要は設備投資等によるものであります。これらの運転資金及び設備投資資金については、主に自己資金を充当しております。資金については、自己資金のほかに一部の海外子会社については、資金需要への機動的な対応を目的とし、金融機関からの借入を行っております。これらの方策により、必要とされる資金水準を満たす十分な流動性を保持していると考えております。
⑤ 重要な会計上の見積り及び当該見積りに用いた仮定