営業活動によるキャッシュ・フロー(IFRS)
連結
- 2023年12月31日
- 1287億1200万
- 2024年12月31日 -21.56%
- 1009億6800万
有報情報
- #1 注記事項-作成の基礎、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 連結キャッシュ・フロー計算書2025/03/27 11:28
前連結会計年度において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「利息及び配当金の受取額」に集約して記載しておりました「利息の受取額」及び「配当金の受取額」は、金額的に重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書の組み替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「営業活動によるキャッシュ・フロー」の「利息及び配当金の受取額」に表示しておりました20,938百万円は、「利息の受取額」16,808百万円及び「配当金の受取額」4,130百万円に、それぞれ組み替えております。 - #2 注記事項-子会社、連結財務諸表(IFRS)(連結)
- 2025/03/27 11:28
(4) 支配の喪失に至らない子会社に対する親会社の所有持分の変動の帰結キャッシュ・フロー計算書 前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 百万円 百万円 営業活動によるキャッシュ・フロー 3,931 7,026 投資活動によるキャッシュ・フロー △5,196 △10,806
支配の喪失に至らない子会社に対する親会社の所有持分の変動による資本剰余金への影響は以下のとおりです。 - #3 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 当連結会計年度における各キャッシュ・フローの状況とそれらの要因は次のとおりであります。2025/03/27 11:28
(営業活動によるキャッシュ・フロー)
営業活動の結果得られた資金は100,968百万円(前期は128,712百万円の収入)となりました。主な増加要因は、税引前当期利益195,987百万円によるものであり、主な減少要因は、営業債権及びその他の債権の増加53,822百万円及び法人所得税の支払額43,740百万円によるものであります。 - #4 連結キャッシュ・フロー計算書(IFRS)(連結)
- ⑤ 【連結キャッシュ・フロー計算書】2025/03/27 11:28
(単位:百万円) 注記 前連結会計年度(自 2023年1月1日至 2023年12月31日) 当連結会計年度(自 2024年1月1日至 2024年12月31日) 営業活動によるキャッシュ・フロー 税引前当期利益 125,929 195,987 法人所得税の支払額 △54,170 △43,740 営業活動によるキャッシュ・フロー 128,712 100,968 投資活動によるキャッシュ・フロー