純資産
連結
- 2013年12月31日
- 40億739万
- 2014年12月31日 +126.48%
- 90億7587万
- 2015年12月31日 +8.72%
- 98億6725万
個別
- 2013年12月31日
- 38億8233万
- 2014年12月31日 +126.41%
- 87億9011万
- 2015年12月31日 +9.37%
- 96億1405万
有報情報
- #1 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当連結会計年度末における総負債は2,765,915千円となり、前連結会計年度末と比較して889,546千円減少いたしました。これは主として、未払金及び未払法人税等の減少によるものであります。2016/03/28 10:22
③ 純資産の部
当連結会計年度末における純資産は9,867,256千円となり、前連結会計年度末と比較して791,383千円増加いたしました。これは主として、資本金、資本剰余金及び利益剰余金の増加によるものであります。 - #2 資産の評価基準及び評価方法
- 時価のあるもの2016/03/28 10:22
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平
均法により算定)を採用しております。 - #3 連結財務諸表の作成の基礎となった連結会社の財務諸表の作成に当たって採用した重要な外貨建の資産又は負債の本邦通貨への換算の基準(連結)
- 要な外貨建の資産及び負債の本邦通貨への換算基準
外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2016/03/28 10:22 - #4 重要な資産の評価基準及び評価方法(連結)
- 時価のあるもの2016/03/28 10:22
決算期末日の市場価格等に基づく時価法(評価差額は全部純資産直入法により処理し、売却原価は移動平均法により算定)を採用しております。
時価のないもの - #5 1株当たり情報、連結財務諸表(連結)
- (1株当たり情報)2016/03/28 10:22
(注) 1株当たり当期純利益金額及び潜在株式調整後1株当たり当期純利益金額の算定上の基礎は、以下のとおりであります。前連結会計年度(自 平成26年1月1日至 平成26年12月31日) 当連結会計年度(自 平成27年1月1日至 平成27年12月31日) 1株当たり純資産額 249.71円 269.26円 1株当たり当期純利益金額 52.15円 19.26円