建物(純額)
連結
- 2019年12月31日
- 2億1616万
- 2020年12月31日 -46.14%
- 1億1642万
個別
- 2019年12月31日
- 2億1132万
- 2020年12月31日 -44.91%
- 1億1642万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.金額には消費税等は含まれておりません。2021/03/26 15:30
2.本社の建物を賃借しております。
3.減損損失計上後の帳簿価額を記載しております。なお、減損損失の内容につきましては、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※3 減損損失」に記載のとおりであります。 - #2 固定資産の減価償却の方法
- 形固定資産(リース資産を除く)2021/03/26 15:30
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/26 15:30
資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都港区 - のれん 498,871千円 東京都港区 事業用資産 建物付属設備 43,264千円 工具器具備品 8,648千円
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #4 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2021/03/26 15:30
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。