のれん
連結
- 2019年12月31日
- 6億6870万
- 2020年12月31日 -82.61%
- 1億1630万
有報情報
- #1 のれんの償却方法及び償却期間(連結)
- のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の期間で均等償却を行っております。2021/03/26 15:30 - #2 セグメント情報等、連結財務諸表(連結)
- (注) 「その他」の金額は、リサーチ&コンサルティング事業に係るものであります。2021/03/26 15:30
【報告セグメントごとののれんの償却額及び未償却残高に関する情報】
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。2021/03/26 15:30
資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって行っております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都港区 - のれん 498,871千円 東京都港区 事業用資産 建物付属設備 43,264千円 工具器具備品 8,648千円
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #4 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- ・営業外費用について、為替差損670,786千円を計上いたしました。これは主に、当社グループが保有する外貨建債権債務の決済及び期末為替レートによる評価替で発生したものです。2021/03/26 15:30
・特別損失は、599,957千円となりました。これは主に、当社の完全子会社である株式会社スパイスマートにかかるのれんの減損損失を計上したことによるものです。
以上の結果、当連結会計年度の業績は、売上高33,952,136千円(前期比9.1%増)、営業利益2,149,485千円(前期比28.4%増)、経常利益1,564,827千円(前期比3.7%減)、親会社株主に帰属する当期純利益767,180千円(前期比99.9%増)となりました。 - #5 負ののれん発生益(連結)
- 【報告セグメントごとの負ののれん発生益に関する情報】2021/03/26 15:30
前連結会計年度(自 2019年1月1日 至 2019年12月31日) - #6 連結財務諸表作成のための基本となる重要な事項(連結)
- 外貨建金銭債権債務は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は損益として処理しております。また、外貨建有価証券(その他有価証券)は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部におけるその他有価証券評価差額金に含めております。なお、在外子会社の資産及び負債は、連結決算日の直物為替相場により円貨に換算し、収益及び費用は期中平均相場により円貨に換算し、換算差額は純資産の部における為替換算調整勘定に含めております。2021/03/26 15:30
(5) のれんの償却方法及び償却期間
のれんの償却については、10年の期間で均等償却を行っております。