ソフトウエア
連結
- 2020年12月31日
- 21億581万
- 2021年12月31日 -70.57%
- 6億1969万
個別
- 2020年12月31日
- 20億8175万
- 2021年12月31日 -72.43%
- 5億7394万
有報情報
- #1 会計方針に関する事項(連結)
- 定額法を採用しております。2022/03/25 16:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2年又は5年)に基づいております。
③ リース資産 - #2 売上原価明細書(連結)
- ※2.他勘定振替高の内訳は次のとおりであります。2022/03/25 16:30
3.原価計算の方法項目 前事業年度(自 2020年1月1日至 2020年12月31日) 当事業年度(自 2021年1月1日至 2021年12月31日) ソフトウエア仮勘定 1,106,777 千円 1,478,357 千円 研究開発費 192,568 千円 225,295 千円
当社の原価計算は、実際原価による個別原価計算であります。 - #3 有形固定資産等明細表(連結)
- (注) 1.当期増加額のうち主なものは、次のとおりであります。2022/03/25 16:30
2.当期減少額のうち主なものは、次のとおりであります。ソフトウエア ソフトウエア仮勘定からの振替 578,865 千円 ソフトウエア仮勘定 ゲームアプリ開発費用等 1,478,357 千円
- #4 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。2022/03/25 16:30
資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって行っております。また、ソフトウエアについては、ゲームタイトルを単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都港区 - のれん 98,412千円 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 1,540,574千円 建物付属設備 6,432千円 工具器具備品 2,762千円
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #5 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- (資産の部)2022/03/25 16:30
当連結会計年度末における総資産は18,707,512千円となり、前連結会計年度末と比較して4,783,968千円減少いたしました。これは主として、のれんが705,724千円増加した一方で、現金及び預金が4,298,804千円減少したこと、ソフトウエアが1,486,118千円減少したことによるものです。
(負債の部) - #6 設備投資等の概要
- 1 【設備投資等の概要】2022/03/25 16:30
当連結会計年度において実施した設備投資等の総額は1,598,422千円であり、その主な内容はゲーム事業に供するソフトウエアの開発費等1,448,452千円であります。 - #7 重要な会計上の見積り、財務諸表(連結)
- 連結財務諸表「注記事項(重要な会計上の見積り)」に記載した内容と同一であります。2022/03/25 16:30
(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の減損)
(1) 当事業年度の財務諸表に計上した金額 - #8 重要な会計上の見積り、連結財務諸表(連結)
- 将来の課税所得について、その見積りの前提とした条件や仮定に変更が生じた場合、翌連結会計年度の連結財務諸表において、繰延税金資産及び法人税等調整額の金額に重要な影響を与える可能性があります。2022/03/25 16:30
(ソフトウエア及びソフトウエア仮勘定の減損)
(1) 当連結会計年度の連結財務諸表に計上した金額 - #9 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- 定額法を採用しております。2022/03/25 16:30
なお、自社利用のソフトウエアについては、社内における見込利用可能期間(2年又は5年)に基づいております。
(3) リース資産