- #1 事業等のリスク
また、費用面では、足元の売上貢献度の低い施策を見直すこと等により、外注費や人件費等の削減を行ってまいります。
さらに、財務面においては、手元流動性確保のため、投資有価証券等の売却や、政策保有株式を含めた資産の効率的な運用に向けた対応を進めるとともに、金融機関からの資金調達を継続的に行うことで財務基盤の更なる強化を図ってまいります。また、共同事業スキームによる開発費用の分担や、グループ全体での資金の効率的な活用も併せて進めてまいります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
2024/08/06 15:00- #2 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
(2)財政状態の分析
(資産の部)
当中間連結会計期間末における資産合計は18,652,518千円となり、前連結会計年度末に比べ、897,589千円の増加となりました。
2024/08/06 15:00- #3 重要事象等の内容、分析及び対応策、事業等のリスク(連結)
また、費用面では、足元の売上貢献度の低い施策を見直すこと等により、外注費や人件費等の削減を行ってまいります。
さらに、財務面においては、手元流動性確保のため、投資有価証券等の売却や、政策保有株式を含めた資産の効率的な運用に向けた対応を進めるとともに、金融機関からの資金調達を継続的に行うことで財務基盤の更なる強化を図ってまいります。また、共同事業スキームによる開発費用の分担や、グループ全体での資金の効率的な活用も併せて進めてまいります。
以上のことから、継続企業の前提に関する重要な不確実性は認められないと判断しております。
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