建物(純額)
個別
- 2023年12月31日
- 4479万
- 2024年12月31日 -87.35%
- 566万
有報情報
- #1 主要な設備の状況
- (注) 1.本社の建物を賃借しております。2025/03/28 15:30
2.減損損失計上後の帳簿価額を記載しております。なお、減損損失の内容につきましては、「第5 経理の状況 1連結財務諸表等 (1)連結財務諸表 注記事項(連結損益計算書関係)※4 減損損失」に記載のとおりであります。 - #2 会計方針に関する事項(連結)
- 形固定資産(リース資産を除く)2025/03/28 15:30
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。 - #3 減損損失に関する注記(連結)
- 当社グループは、以下の資産又は資産グループについて減損損失を計上しました。2025/03/28 15:30
資産のグルーピングは、概ね独立したキャッシュ・フローを生み出す最小の単位によって行っております。また、ソフトウエアについては、ゲームタイトルを単位としてグルーピングしております。場所 用途 種類 減損損失額 東京都港区 事業用資産 ソフトウエア 816,499千円 大阪府大阪市北区 事業用資産 建物附属設備 900千円 福岡県福岡市中央区 事業用資産 工具器具備品 1,190千円 建物附属設備 20,923千円
資産又は資産グループが、当初予定していた収益を見込めなくなった場合、回収可能性を考慮した上で、減損損失を認識し、特別損失に計上しております。 - #4 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結貸借対照表関係)2025/03/28 15:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「有形固定資産」の「建物」は、金額的重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結貸借対照表において、「有形固定資産」に表示していた「建物」208,056千円、「減価償却累計額」△159,379千円、「建物(純額)」48,677千円、「その他」726,023千円、「減価償却累計額」△618,599千円、「その他(純額)」107,424千円は、「その他」934,080千円、「減価償却累計額」△777,978千円、「その他(純額)」156,101千円として組み替えております。 - #5 重要な会計方針、財務諸表(連結)
- (1) 有形固定資産(リース資産を除く)2025/03/28 15:30
2007年3月31日以前に取得したものについては旧定率法を、2007年4月1日以降に取得したものについては定率法を採用しております。但し、2016年4月1日以降に取得した建物附属設備及び構築物については、定額法を採用しております。
なお、主な耐用年数は以下のとおりであります。