- 3656
- 2026/10/06
- 時価
- 144億円
- PER
- -倍
- 2012年以降
- 赤字-146.76倍
(2012-2025年) - PBR
- 1.25倍
- 2012年以降
- 0.75-16.52倍
(2012-2025年) - 配当 予
- 0%
- ROE
- -%
- ROA
- -%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
利息及び配当金の受取額、営業活動によるキャッシュ・フロー又は投資活動によるキャッシュ・フロー
連結
- 2023年12月31日
- 7541万
- 2024年12月31日 +7.03%
- 8071万
有報情報
- #1 経営者による財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析(連結)
- 営業活動により支出した資金は、138,223千円(前連結会計年度は1,533,812千円の支出)となりました。これは主として、投資有価証券評価損の計上861,465千円及び前受金の増加716,742千円により資金が増加した一方で、税金等調整前当期純損失2,164,932千円により資金が減少したことによるものです。2025/03/28 15:30
(投資活動によるキャッシュ・フロー)
投資活動により支出した資金は、1,045,551千円(前連結会計年度は2,332,911千円の支出)となりました。これは主として、投資有価証券の売却による収入1,823,081千円により資金が増加した一方で、無形固定資産の取得による支出1,925,985千円及び投資有価証券の取得732,345千円により資金が減少したことによるものです。 - #2 表示方法の変更、連結財務諸表(連結)
- (連結キャッシュ・フロー計算書関係)2025/03/28 15:30
前連結会計年度において、独立掲記しておりました「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「敷金及び保証金の回収による収入」、「財務活動によるキャッシュ・フロー」の「長期借入れによる収入」、「新株予約権の発行による収入」は、重要性が乏しくなったため、当連結会計年度より「その他」に含めて表示しております。また、前連結会計年度において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の売却による収入」、「投資事業組合からの分配による収入」は、重要性が増したため、当連結会計年度より独立掲記することとしております。この表示方法の変更を反映させるため、前連結会計年度の連結財務諸表の組替えを行っております。
この結果、前連結会計年度の連結キャッシュ・フロー計算書において、「投資活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「敷金及び保証金の回収による収入」523,012千円、「財務活動によるキャッシュ・フロー」に表示していた「長期借入れによる収入」2,000,000千円、「新株予約権の発行による収入」262,000千円は、「その他」に含めて表示しております。「投資活動によるキャッシュ・フロー」の「その他」に含めていた「投資有価証券の売却による収入」34,578千円、「投資事業組合からの分配による収入」105,793千円は、独立掲記しております。