営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2014年4月30日
- -15億1840万
- 2015年4月30日 -25.33%
- -19億306万
個別
- 2014年4月30日
- -10億5583万
- 2015年4月30日 -12.72%
- -11億9013万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- ⑥継続企業の前提に関する重要事象等2015/07/31 14:10
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「7 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況分析 (7) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 事業費用につきましては2,002,843千円(同377,280千円の増加)となりました。これは主に、支払報酬の増加により研究開発費が217,496千円増加し、また、給料手当及び支払報酬の増加により販売費及び一般管理費が161,423千円増加したことによるものです。2015/07/31 14:10
営業損益につきましては、1,903,066千円の営業損失(前連結会計年度は営業損失1,518,401千円)となりました。これは主に事業費用377,280千円の増加によるものであります。
経常損益につきましては、1,795,211千円の経常損失(前連結会計年度は経常損失1,523,867千円)、当期純損益につきましては1,994,965千円の当期純損失(前連結会計年度は当期純損失1,525,374千円)となりました。