- 7777
- 2026/09/08
- 時価
- 449億円
- PER 予
- 28.25倍
- 2012年以降
- 赤字-57.41倍
(2012-2026年) - PBR
- 6.87倍
- 2012年以降
- 赤字-1660.87倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 24.33%
- ROA 予
- 16.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
有報情報
- #1 事業等のリスク
- 重要事象等に関する事項2016/03/15 15:43
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。 - #2 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析
- 当第3四半期連結累計期間の事業収益は72,804千円となりました。これは主に製品販売によるものです。2016/03/15 15:43
事業費用につきましては、研究開発費の減少等により1,441,658千円となりました。このような結果、営業損失は1,368,853千円となりました。
また、営業外収益につきましては、受取利息5,605千円を計上したこと等により6,136千円、営業外費用につきましては、為替差損33,710千円を計上したこと等により40,824千円となりました。このような結果、経常損失は1,403,541千円となりました。 - #3 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 重要事象等に関する事項2016/03/15 15:43
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「3 財政状態、経営成績及びキャッシュ・フローの状況の分析」の「(6) 事業等のリスクに記載した重要事象等についての分析・検討内容及び当該重要事象等を解消し、又は改善するための対応策」に記載しております。