- 7777
- 2026/09/08
- 時価
- 449億円
- PER 予
- 28.25倍
- 2012年以降
- 赤字-57.41倍
(2012-2026年) - PBR
- 6.87倍
- 2012年以降
- 赤字-1660.87倍
(2012-2026年) - 配当 予
- 0%
- ROE 予
- 24.33%
- ROA 予
- 16.23%
- 資料
- Link
- CSV,JSON
営業利益又は営業損失(△)
連結
- 2017年4月30日
- -12億4047万
- 2018年4月30日 -51.12%
- -18億7462万
個別
- 2017年4月30日
- -4億187万
- 2018年4月30日 -127.29%
- -9億1342万
有報情報
- #1 事業等のリスク
- C重要事象等に関する事項2018/07/26 15:17
当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しておりますが、当該状況を解消又は改善するための対応策を講じることにより、継続企業の前提に重要な不確実性は認められないものと判断しております。当該状況を解消又は改善するための対応策は、「⑥継続企業の前提に関する重要事象等」に記載しております。
D税務上の繰越欠損金に関する事項 - #2 重要事象等、事業等のリスク(連結)
- 営成績、財務状況等に関するリスク C重要事象等に関する事項」に記載のとおり、当社グループは研究開発費用が先行して計上されることから、継続して営業損失及びキャッシュ・フローのマイナスを計上しております。これにより、継続企業の前提に重要な疑義を生じさせるような状況が存在していると認識しております。2018/07/26 15:17
当該重要事象等を解消又は改善するために、当社グループは医療製品事業においてグローバルに展開している吸収性局所止血材の製品販売による売上収入を計上し、主に欧米・アジア・南米地域における販売権許諾等の契約一時金やマイルストーンペイメント収入を獲得してまいります。また親子会社間での研究開発において基礎研究の共有・効率化も進んでいることから、業務効率化による諸経費の節減等にも注力し販売費及び一般管理費の圧縮にも取り組むことで収益構造を改善し、重要事象等の解消に向け取り組んでまいります。